読む価値
73注目
6項目のうち2項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
18422
千円(売上高の前年同期比減少額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高399,869千円-4.4%
営業利益279,061千円-7.6%
経常利益282,338千円-6.6%
純利益190,187千円-6.7%
営業利益率69.8%
当四半期3か月の実績
売上高
399,869千円
営業利益
279,061千円
経常利益
282,338千円
純利益
190,187千円
通期業績予想
売上高
1,602,017千円
営業利益
1,102,343千円
経常利益
1,103,005千円
純利益
728,032千円
1株当たり当期純利益
112.37円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.0%
営業利益25.3%
経常利益25.6%
純利益26.1%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 自社ホームページ用宿泊予約システム『手間なし』を全面リニューアルし、『手間なしNEXT』として提供開始
- 株式会社アクティバリューズ、株式会社かび寅、株式会社7gardenのシステムとの連携
- 日本旅行の『Webコレクションプラス』『My宿オンライン』向け予約システムとの連携
- MEWS SYSTEMS BVのプロパティマネジメントシステムとの連携
セグメント別実績
- アプリケーションサービス事業売上高392,463千円セグメント利益315,462千円売上高利益率80.4%前年同期比売上高は-2.4%、利益は-5.2%
- インターネットメディア事業売上高7,405千円セグメント利益3,362千円売上高利益率45.4%前年同期比利益は-75%
- 調整額売上高0千円セグメント利益-39,764千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 399,869千円(前年比 -4.4%) |
| 営業利益 | 279,061千円(前年比 -7.6%) |
| 経常利益 | 282,338千円(前年比 -6.6%) |
| 純利益 | 190,187千円(前年比 -6.7%) |
| 営業利益率 | 69.8% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 399,869千円 / 営業利益 279,061千円 / 経常利益 282,338千円 / 純利益 190,187千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,602,017千円 / 営業利益 1,102,343千円 / 経常利益 1,103,005千円 / 純利益 728,032千円 / 1株当たり当期純利益 112.37円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 25.0% / 営業利益 25.3% / 経常利益 25.6% / 純利益 26.1% |
| セグメント別実績 | セグメント アプリケーションサービス事業 / 売上高 392,463千円 / セグメント利益 315,462千円 / 売上高利益率 80.4% / 前年同期比 売上高は-2.4%、利益は-5.2%、セグメント インターネットメディア事業 / 売上高 7,405千円 / セグメント利益 3,362千円 / 売上高利益率 45.4% / 前年同期比 利益は-75%、セグメント 調整額 / 売上高 0千円 / セグメント利益 -39,764千円 |
| 新しい施策 | 自社ホームページ用宿泊予約システム『手間なし』を全面リニューアルし、『手間なしNEXT』として提供開始、株式会社アクティバリューズ、株式会社かび寅、株式会社7gardenのシステムとの連携、日本旅行の『Webコレクションプラス』『My宿オンライン』向け予約システムとの連携、MEWS SYSTEMS BVのプロパティマネジメントシステムとの連携 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アプリケーションサービス事業では、長期化した緊急事態宣言などで宿泊予約数が減少し、月額変動収入が伸び悩んだ。また、小規模施設の閉館などによる解約で月額固定収入も伸び悩んだ。インターネットメディア事業では、巣ごもり需要の弱まりでトラフィックが減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。