読む価値
41定例
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-7.6
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準売上高399百万円前年比 -4.4%進捗 24.9%
営業利益279百万円前年比 -7.6%進捗 25.3%
経常利益282百万円前年比 -6.6%進捗 25.6%
純利益(親会社株主帰属)190百万円前年比 -6.7%進捗 26.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益29.35円
期末の財政状態
総資産4,773百万円
うち純資産 4,575 百万円自己資本比率 95.8%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高アプリケーションサービス事業 392,463千円(前年比 -2.4%)、インターネットメディア事業 7,405千円(前年比 -53.8%)
セグメント別利益アプリケーションサービス事業 315,462千円(前年比 -1.4%)、インターネットメディア事業 3,362千円(前年比 -70.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,602百万円(前年比 -0.5%)
営業利益1,102百万円(前年比 -3.7%)
経常利益1,103百万円(前年比 -3.9%)
純利益728百万円(前年比 -4.0%)
業績予想の修正売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 純利益 無
年間配当予想27円 → 25.5円(-5.6%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の再拡大や緊急事態宣言の影響で宿泊需要・予約数が伸び悩み、インターネットメディア事業では巣ごもり需要の弱まりによりサイトのトラフィックが減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳計上なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,479,280
期末自己株式数254
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 399百万円(前年比 -4.4%) |
| 営業利益 | 279百万円(前年比 -7.6%) |
| 経常利益 | 282百万円(前年比 -6.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 190百万円(前年比 -6.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 29.35円 |
| 自己資本比率 | 当期末 95.8 / 前期末 93.4 |
| 総資産 | 4,773百万円 |
| 純資産 | 4,575百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,602百万円(前年比 -0.5%) / 営業利益 1,102百万円(前年比 -3.7%) / 経常利益 1,103百万円(前年比 -3.9%) / 純利益 728百万円(前年比 -4.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 純利益 無 |
| 年間配当予想 | 27円 → 25.5円(-5.6%) |
| セグメント別売上高 | アプリケーションサービス事業 392,463千円(前年比 -2.4%)、インターネットメディア事業 7,405千円(前年比 -53.8%) |
| セグメント別利益 | アプリケーションサービス事業 315,462千円(前年比 -1.4%)、インターネットメディア事業 3,362千円(前年比 -70.7%) |
| 減損損失 | 該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 6,479,280 |
| 期末自己株式数 | 254 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の再拡大や緊急事態宣言の影響で宿泊需要・予約数が伸び悩み、インターネットメディア事業では巣ごもり需要の弱まりによりサイトのトラフィックが減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の再拡大や緊急事態宣言により宿泊需要と予約数が伸び悩んだこと、インターネットメディア事業で巣ごもり需要の弱まりによりサイトのトラフィックが減少したことが主な理由。加えて、収益認識会計基準等の適用により売上高、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ2,132千円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。