アスア(246A)・施策再掲
独立社外役員を含む上場後のガバナンス強化
FY2024に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-29。
7記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場後の独立社外役員を含むガバナンス体制整備14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29再掲ガバナンス
「第6条 当会社は、株主総会及び取締役のほか、次の機関を置く。 (1)取締役会 (2)監査等委員会 (3)会計監査人」
取締役会、監査等委員会、会計監査人を置く機関設計を定款で確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社の社外取締役は4名であり、うち3名は監査等委員である社外取締役であります。」
社外取締役4名、うち監査等委員3名の体制、取締役会・監査等委員会・内部監査室・会計監査人等の連携を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社の社外取締役は4名であり、うち3名は監査等委員である社外取締役であります。」
上場後のガバナンス体制として、社外取締役4名、うち監査等委員3名を置く実際の体制が記載された。指名・報酬諮問委員会、内部監査室、監査等委員会、会計監査人との連携も運用されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「現在、未上場会社であるため独立役員を有しておりませんが、上場後は一般株主の利益に配慮し、継続的に企業価値を高める手段のひとつとして、独立役員を5名届け出る予定であります。」
取締役会、監査等委員会、内部監査室、会計監査人、指名・報酬諮問委員会による統治体制を整備している。