ヒビノ(2469)・施策再掲
Spectrum Audio Visual子会社化による東南アジア販売施工ネットワーク構築
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASEAN事業展開に向けた出資・子会社化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、Spectrum Audio Visual Pte. Ltd.の子会社化により、東南アジア市場開拓への足がかりを築き、日本、韓国、オーストラリア、東南アジアをカバーする販売施工ネットワークを構築します。」
Spectrum Audio Visualの2025年4月1日付子会社化と、同社を起点とする東南アジア販売施工ネットワーク構築方針を年次報告書でも確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、第1四半期には、シンガポールの音響・映像機器の販売施工会社Spectrum Audio Visual Pte. Ltd.を連結子会社化しました。」
Spectrum Audio Visualについて、第1四半期の連結子会社化を実績として再確認している。日本、韓国、オーストラリア及び東南アジアをつなぐ販売施工ネットワーク構築の一環である。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループは、Spectrum Audio Visual Pte. Ltd.の子会社化により、東南アジア市場開拓への足がかりを築き、日本、韓国、オーストラリア、東南アジアをカバーする販売施工ネットワークを構築します。」
2025年4月1日にSpectrum Audio Visual等を取得し、議決権比率75%、取得原価618百万円で連結子会社化した。日本・韓国・オーストラリア・東南アジアをつなぐ販売施工ネットワーク構築を目指す。