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ヒビノ(2469)・目標再定義

ビジョン2020最終年度の連結売上高500億円・海外売上高比率15%

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q32018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
連結売上高拡大と海外売上高比率向上の長期目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

ヒビノがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再定義有価証券報告書

    「中期経営計画「ビジョン2020」では、「ヒビノをグローバルブランドへ」をテーマとして掲げ、「既存事業領域の強化」と「新たな成長機会の創造」を実現すべく、M&Aを成長戦略の要として、東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み、業界トップの維持・シェア向上、ものづくり事業の強化、グローバル展開の強化、新規事業の開発という5つの経営課題に取り組みます。定量目標として、最終年度の連結売上高を500億円、海外売上高比率を15%と設定しております。」

    売上高500億円・海外売上高比率15%の目標は維持しつつ、ビジョン2020の最終年度を2022年3月期とする4カ年計画として再整理している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月期を起点とした3ヵ年の中期経営計画「ビジョン2020」において「グローバル展開の強化」を経営課題の一つに掲げ、2021年3月期の海外売上高比率15%を目指しています。」

    ビジョン2020の海外売上高比率15%という最終年度目標を、TLS社の米国事業拡大計画の説明で再確認している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「定量目標として、最終年度の連結売上高を500億円、海外売上高比率を15%と設定しました。」

    ビジョン2020の最終年度に向け、連結売上高500億円及び海外売上高比率15%という定量目標を初めて設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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