ヒビノ(2469)・施策再掲
音の可視化・予測・識別に関する新製品・サービス開発
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新製品・新サービスによる市場開拓55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「研究開発体制を強化し、新技術を導入した高画質・高信頼性のLEDディスプレイ・システムの開発、音の「可視化」「予測」「識別」に関する新製品・サービスの開発に取り組みます。」
LED開発及び音の可視化・予測・識別に関する新製品・サービス開発を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「研究開発体制を強化し、新技術を導入した高画質・高信頼性のLEDディスプレイ・システムの開発、音の「可視化」「予測」「識別」に関する新製品・サービスの開発に取り組みます。」
LED開発及び音の可視化・予測・識別に関する新製品・サービス開発を、ものづくり事業の強化策として引き続き掲げている。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「さらに、計画していた研究開発やイノベーション活動の実施時期が第3四半期以降へずれ込んだことが利益拡大の要因となりました。」
計画していた研究開発・イノベーション活動の実施時期が第3四半期以降へ延期されたことを記載している。活動自体の撤回ではなく、実施時期の後ずれである。 - FY2018初出有価証券報告書
「研究開発体制を強化し、新技術を導入した高画質・高信頼性のLEDディスプレイ・システムの開発、音の「可視化」「予測」「識別」に関する新製品・サービスの開発に取り組みます。」
LED開発に加え、音の可視化・予測・識別を対象とする新製品・サービス開発を新たな研究開発テーマとして示している。