Komori
ヒビノ(2469)・施策再掲

高精彩LED「ChromaLED」及び全天候型「Chromawall」の研究開発

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2再掲FY2018再定義FY20192017: 220172018: 120182019: 120192020: 12020
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高精彩LED表示装置・全天候型ディスプレイの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在の主な研究開発テーマは、以下のとおりであります。(1)より高精彩な、より臨場感あふれる「空間の演出に相応しい」LED表示装置 (2)高精彩(色調補正・輝度補正)の最適化 (3)LED表示装置用の映像信号変換装置及びLEDプロセッサーの操作性・利便性の向上 (4)現状の色再現性を超える次世代向けLED表示装置 (5)LEDを使用した表示装置以外の応用製品」

    高精彩化、補正、プロセッサー、次世代表示装置及び応用製品という5つの研究開発テーマを継続している。
  2. FY2019再定義有価証券報告書

    「現在の主な研究開発テーマは、以下のとおりであります。(1)より高精彩な、より臨場感あふれる「空間の演出に相応しい」LED表示装置 (2)高精彩(色調補正・輝度補正)の最適化 (3)LED表示装置用の映像信号変換装置及びLEDプロセッサーの操作性・利便性の向上 (4)現状の色再現性を超える次世代向けLED表示装置 (5)LEDを使用した表示装置以外の応用製品」

    従来のChromaLED・Chromawallという製品名中心の説明から、高精彩化、補正、プロセッサー、次世代表示装置及び応用製品という5テーマの列挙へ研究開発テーマを更新している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、映像製品の開発・製造・販売事業において進められているもので、当社グループの持続的な成長の牽引力となるよう、世界最高水準の高精彩LEDディスプレイ・システム「ChromaLED(クロマレッド)」のラインアップの充実に向けた研究開発及び全天候対応のデジタルサイネージ戦略モデルであるLEDディスプレイ・システム「Chromawall(クロマウォール)」の開発を中心に取り組んでおります。」

    ChromaLEDのラインアップ充実及びChromawallの開発を研究開発の中心とする方針を再掲している。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループの将来の成長に向けた先行投資と位置づける、海外事業展開並びに次世代4K LEDプロセッサーの研究開発は、当初の計画以上に順調に進んでおり、それらの費用を販売費及び一般管理費に計上したことなどから、営業利益は前年同四半期を下回りました。」

    従来のChromaLED・Chromawallに加え、次世代4K LEDプロセッサーの研究開発について、当初計画以上に順調に進んでいると記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「世界最高水準の高精彩LEDディスプレイ・システム「ChromaLED(クロマレッド)」のラインアップの充実に向けた研究開発及び全天候対応のデジタルサイネージ戦略モデルであるLEDディスプレイ・システム「Chromawall(クロマウォール)」の開発を中心に取り組んでおります。」

    研究開発の具体的な製品テーマとして、ChromaLEDのラインアップ充実及びChromawallの開発を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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