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ヒビノ(2469)・施策再掲

株式会社エレクトリの子会社化による商品融合と市場シェア拡大

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY20172016: 220162017: 22017
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M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上294社が書いているテーマ・逆風1社・追い風313社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、新たに連結子会社化した株式会社エレクトリ及び株式会社JVCケンウッド・アークスの業績が寄与いたしました。」

    エレクトリの子会社化及び業績寄与を通期の音響機器販売・施工事業の説明で再掲している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期には業務用制御機器及び家庭用ハイエンドオーディオ機器の有力ブランドの輸入総代理権を有する株式会社エレクトリを、当第3四半期には当社の持分法適用関連会社であり、業務用音響・映像機器のシステム設計・施工を手掛ける株式会社JVCケンウッド・アークスの株式を追加取得し、連結子会社化いたしました。」

    エレクトリの子会社化を当年度のM&A実績の一つとして再掲している。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社エレクトリの業績が新たに寄与したこと、売上の基礎となる流通商品の販売も引き続き順調に推移したことから、売上高は前年同四半期を上回りました。」

    前四半期に子会社化したエレクトリについて、当四半期の業績への寄与が明記された。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「㈱エレクトリは、業務用音響・映像及び制御機器並びに家庭用ハイエンドオーディオ機器の輸入販売を手掛け、複数の有力ブランドの輸入総代理権を有しており、学校や官公庁、企業の会議室、ホテル、エンターテインメント施設等に豊富な納入実績があります。同社が取り扱う商品は、当社グループ商品との親和性が高く、これらを融合させることで、音響・映像をはじめ、あらゆるIT機器をシームレスにつなぐデジタル時代に即したシステム構築が可能となり、互いの商品ブランド価値の向上と、さらなるマーケットシェア拡大につながると判断し、子会社化するものであります。」

    平成28年4月1日に株式取得を行い、議決権比率100%で連結子会社化した。商品親和性を活用したシステム構築、ブランド価値向上、市場シェア拡大を子会社化の理由としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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