Komori
ヒビノ(2469)・事実韓国でライブ配信・ホームレコーディング需要が好調

WEB会議・YouTubeライブ配信関連商品の需要拡大

FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q12020: 220202021: 22021
同じテーマの他社
映像機器・ハイブリッドイベント向け需要対応2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1韓国でライブ配信・ホームレコーディング需要が好調有価証券報告書

    「一方、韓国市場では、ライブ配信やホームレコーディング関連商品の販売が好調を維持しました。」

    感染症下の新たな需要として、韓国市場ではライブ配信及びホームレコーディング関連商品の販売好調が継続した。
  2. FY2021-Q3ライブ配信需要による回復兆し有価証券報告書

    「また、ライブ配信需要の増加もあり、第2四半期までの落ち込みからは、回復の兆しが見られました。」

    ライブ配信需要の増加とリアルイベントの再開により、前四半期までの落ち込みから回復の兆しが示された。
  3. FY2021-Q2ライブ配信活発化も低単価有価証券報告書

    「コンサート市場を中心にライブ配信の動きが活発化しつつありますが、要となる大型スピーカーやLEDディスプレイ等の機材が十分に稼働しておらず、1案件当たりの単価は低い水準となっております。」

    ライブ配信関連需要は活発化しつつある一方、主要機材の稼働が十分でなく、1案件当たり単価は低水準と説明している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「WEB会議やYouTubeライブ配信関連の商品の需要が伸びるなど、明るさが見える市場もありました。」

    新型コロナウイルス感染症下で、従来のコンサート音響等の需要が冷え込む一方、WEB会議及びYouTubeライブ配信関連商品の需要が伸びている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
WEB会議・YouTubeライブ配信関連商品の需要拡大|ヒビノ(2469)の変遷 | Komori