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ヒビノ(2469)・方針第3四半期累計への適用影響額更新

収益認識会計基準等の適用による工事・代理人取引の認識変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。

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前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3第3四半期累計への適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は327,017千円増加し、売上原価は233,691千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ93,326千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,984千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第3四半期累計期間の売上高、売上原価、営業利益等への影響額を更新している。
  2. FY2022-Q2第2四半期累計への適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は117,346千円増加し、売上原価は89,200千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ28,145千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,984千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用による第2四半期累計期間の影響額を更新し、売上高・営業利益等の増加額及び期首利益剰余金への影響額を示している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用し、工事契約では履行義務の充足に応じた収益認識、代理人取引では純額認識へ変更した。適用により当四半期売上高は45,024千円減少し、営業損失等は2,554千円増加、期首利益剰余金は4,984千円増加した。
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