ヒビノ(2469)・施策達成
Cerevo代表取締役への第三者割当による自己株式処分
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役への自己株式第三者割当による株主価値連動インセンティブ4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2022年11月7日開催の取締役会において、大沼慶祐氏を引受先とする第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議し、2022年12月1日に払込が完了しております。」
Cerevo代表取締役を予定先とした第三者割当による自己株式処分について、2022年12月1日に払込みが完了した。資本剰余金は23,816千円増加し、自己株式は24,658千円減少した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「処分期日 2022年12月1日 処分する株式の種類及び総数 普通株式35,000株 処分価額 1株につき1,385円 処分価額の総額 48,475,000円 処分予定先 大沼慶祐氏 当社は、今後も株式会社Cerevoの代表取締役として事業をけん引する同氏が当社の株主となることで、当社グループの経営参画意識を高め、当社グループの更なる業績拡大に貢献することを期待して、同氏を引受先として第三者割当による自己株式処分を行うものです。」
Cerevo代表取締役を予定先として、35,000株、総額48,475,000円の自己株式を第三者割当処分する計画を示している。株主としての経営参画意識向上とグループ業績拡大への貢献を目的としている。