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連結子会社間の合併に関するお知らせ

当社の連結子会社であるヒビノスペーステック株式会社を存続会社、ヒビノイマジニアリング株式会社を消滅会社とする吸収合併を行います。両社の経営資源を集約し、営業力の強化と事業運営の効率化を図ります。

読む価値
35軽微
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向き
中立
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規模
—
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書きぶり
条件付き
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この取引

本合併
相手方ヒビノスペーステック株式会社、ヒビノイマジニアリング株式会社
開示した会社ヒビノ
ヒビノイマジニアリング株式会社この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで132日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

映画館・ホールに対する業務用音響・映像機器の販売・システム設計・施工・メンテナンス

所在地 東京都港区資本金 8,000万円設立年月日 1950年9月
売上高1,380 百万円(2025年3月期)
営業利益41 百万円(2025年3月期)
当期純利益28 百万円(2025年3月期)
純資産331 百万円(2025年3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式その他財産の割当はありません)
対価の種類対価なし(株式その他財産の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他財産の割当はありません)
業績への影響

当社の連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件合併契約承認株主総会(各当事会社)の承認(2026年6月10日予定)
取得後の経営体制本合併による存続会社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称ヒビノスペーステック株式会社、ヒビノイマジニアリング株式会社
対象会社の名称ヒビノイマジニアリング株式会社
対象会社の事業内容映画館・ホールに対する業務用音響・映像機器の販売・システム設計・施工・メンテナンス
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金8,000万円
対象会社の設立年月日1950年9月
対象会社の売上高1,380 百万円(2025年3月期)
対象会社の営業利益41 百万円(2025年3月期)
対象会社の当期純利益28 百万円(2025年3月期)
対象会社の純資産331 百万円(2025年3月期)
取得価額該当なし(株式その他財産の割当はありません)
対価の種類対価なし(株式その他財産の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他財産の割当はありません)
議決権所有割合異動前 100%(異動後は非開示)
業績への影響当社の連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2026年5月22日
契約締結日2026年5月25日(予定)
実行日・効力発生日2026年10月1日(予定)
実行の前提条件合併契約承認株主総会(各当事会社)の承認(2026年6月10日予定)
取得後の経営体制本合併による存続会社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営資源を集約し、営業力の強化と事業運営の効率化を図ることで、さらなる成長を実現するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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