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2026 年3月期・第2四半期(中間期)及び通期前回予想の公表 2025 年5月 14 日売上高第2四半期(中間期)31,000→31,400百万円(増減率は%)
+1.3%
売上高通期66,000→66,500百万円(増減率は%)
+0.8%
営業利益第2四半期(中間期)1,550→1,850百万円(増減率は%)
+19.4%
営業利益通期4,200→4,300百万円(増減率は%)
+2.4%
経常利益第2四半期(中間期)1,450→1,850百万円(増減率は%)
+27.6%
経常利益通期4,000→4,200百万円(増減率は%)
+5.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期(中間期)850→1,050百万円(増減率は%)
+23.5%
親会社株主に帰属する当期純利益通期2,350→2,450百万円(増減率は%)
+4.3%
1株当たり当期純利益第2四半期(中間期)85.56→105.76円銭
+23.6%
1株当たり当期純利益通期236.55→246.8円銭
+4.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
当第1四半期連結累計期間は、M&Aに伴う新規連結効果により前年同四半期と比較して9社の業績が上積みされたことに加え、コンサート・イベントサービス事業が、大阪・関西万博の開催やコンサート・イベント市場の活況に伴う旺盛な需要を捉えて伸長し、計画を上回る着地に大きく貢献した。第1四半期連結累計期間の業績が当初計画を上回って推移していること及び足元の状況を踏まえ、予想数値を上方修正した。
前期実績第2四半期(中間期) 売上高 26,897 / 営業利益 1,464 / 経常利益 1,360 / 親会社株主に帰属する中間純利益 780 / 1株当たり中間純利益 78.59 / 通期 売上高 59,473 / 営業利益 4,171 / 経常利益 3,924 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,722 / 1株当たり当期純利益 173.49
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期(中間期) 31,000 / 通期 66,000 → 第2四半期(中間期) 31,400 / 通期 66,500(第2四半期(中間期) 1.3 / 通期 0.8) |
| 営業利益 | 第2四半期(中間期) 1,550 / 通期 4,200 → 第2四半期(中間期) 1,850 / 通期 4,300(第2四半期(中間期) 19.4 / 通期 2.4) |
| 経常利益 | 第2四半期(中間期) 1,450 / 通期 4,000 → 第2四半期(中間期) 1,850 / 通期 4,200(第2四半期(中間期) 27.6 / 通期 5) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期(中間期) 850 / 通期 2,350 → 第2四半期(中間期) 1,050 / 通期 2,450(第2四半期(中間期) 23.5 / 通期 4.3) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期(中間期) 85.56 / 通期 236.55 → 第2四半期(中間期) 105.76 / 通期 246.8 |
| 対象決算期 | 2026 年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期)及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2025 年5月 14 日 |
| 前期実績 | 第2四半期(中間期) 売上高 26,897 / 営業利益 1,464 / 経常利益 1,360 / 親会社株主に帰属する中間純利益 780 / 1株当たり中間純利益 78.59 / 通期 売上高 59,473 / 営業利益 4,171 / 経常利益 3,924 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,722 / 1株当たり当期純利益 173.49 |
| 修正の理由 | 当第1四半期連結累計期間は、M&Aに伴う新規連結効果により前年同四半期と比較して9社の業績が上積みされたことに加え、コンサート・イベントサービス事業が、大阪・関西万博の開催やコンサート・イベント市場の活況に伴う旺盛な需要を捉えて伸長し、計画を上回る着地に大きく貢献した。第1四半期連結累計期間の業績が当初計画を上回って推移していること及び足元の状況を踏まえ、予想数値を上方修正した。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期の業績が計画を上回って推移したため。M&Aに伴う新規連結効果で9社の業績が上積みされたことに加え、大阪・関西万博の開催やコンサート・イベント市場の活況による旺盛な需要を取り込んだことが主な理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。