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19.7
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年4月1日~2023年9月30日連結日本基準売上高21,090百万円前年比 +19.7%進捗 43.9%
営業利益618百万円進捗 30.9%
経常利益802百万円進捗 38.2%
純利益(親会社株主帰属)328百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益33.15円
期末の財政状態
総資産36,155百万円
うち純資産 9,771 百万円自己資本比率 25.9%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高販売施工事業 9,922,057千円(前年比 +17.8%)、建築音響施工事業 3,338,661千円(前年比 +20.8%)、コンサート・イベントサービス事業 7,829,932千円(前年比 +21.9%)
セグメント別利益販売施工事業 1,463千円、建築音響施工事業 -34,437千円、コンサート・イベントサービス事業 1,324,615千円(前年比 +133.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高48,000百万円(前年比 +14.5%)
営業利益2,000百万円(前年比 +62.7%)
経常利益2,100百万円(前年比 +50.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(前年比 +97.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 48,000 / 営業利益 2,000 / 経常利益 2,100 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
業績の増減要因
コンサート・イベント市場の復活・拡大、顧客の設備投資意欲の回復、都市再開発計画の進展、販売価格改定の効果、新規アーティスト案件の獲得、特需的要素の取り込み
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,265,480
期末自己株式数342,687
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日~2023年9月30日 |
| 売上高 | 21,090百万円(前年比 +19.7%) |
| 営業利益 | 618百万円 |
| 経常利益 | 802百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 328百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 33.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 25.9 / 前期末 24.7 |
| 総資産 | 36,155百万円 |
| 純資産 | 9,771百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 48,000百万円(前年比 +14.5%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +62.7%) / 経常利益 2,100百万円(前年比 +50.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200百万円(前年比 +97.5%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 48,000 / 営業利益 2,000 / 経常利益 2,100 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200 |
| 年間配当予想 | 30円 → 30円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 販売施工事業 9,922,057千円(前年比 +17.8%)、建築音響施工事業 3,338,661千円(前年比 +20.8%)、コンサート・イベントサービス事業 7,829,932千円(前年比 +21.9%) |
| セグメント別利益 | 販売施工事業 1,463千円、建築音響施工事業 -34,437千円、コンサート・イベントサービス事業 1,324,615千円(前年比 +133.7%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,265,480 |
| 期末自己株式数 | 342,687 |
| 業績の増減要因 | コンサート・イベント市場の復活・拡大、顧客の設備投資意欲の回復、都市再開発計画の進展、販売価格改定の効果、新規アーティスト案件の獲得、特需的要素の取り込み |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コンサート・イベント市場の復活・拡大、顧客の設備投資意欲の回復、都市再開発計画の進展、販売価格改定の効果、新規アーティスト案件の獲得、特需的要素の取り込みなどが業績に寄与したため。通期予想は、第2四半期累計の業績及び足元の状況を踏まえて修正したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。