読む価値
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-13.3
売上高の前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日~2022年12月31日連結日本基準売上高27,949百万円前年比 -13.3%進捗 65.0%
営業利益-137百万円
経常利益190百万円前年比 -90.9%進捗 15.8%
純利益(親会社株主帰属)-55百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△5.62円
期末の財政状態
総資産35,568百万円
うち純資産 8,743 百万円自己資本比率 23.6%前期末比 -4.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高販売施工事業 12,711百万円(前年比 +5.2%)、建築音響施工事業 4,706百万円(前年比 -37.7%)、コンサート・イベントサービス事業 10,530百万円(前年比 -16.4%)
セグメント別利益販売施工事業 -518百万円、建築音響施工事業 -88百万円、コンサート・イベントサービス事業 1,295百万円(前年比 -41.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高43,000百万円(前年比 +1.4%)
営業利益1,050百万円(前年比 -21.6%)
経常利益1,200百万円(前年比 -37.6%)
純利益750百万円(前年比 -30.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
業績の増減要因
前年同期に東京オリンピック・パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業で前年同期ほどの大型案件がなかったため、売上高及び利益が前年同期を下回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社Cerevo / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 補足 重要な子会社の異動欄は無(新規-社、除外-社)。本文ではHibino Asia Pacific (Shanghai) Limitedの解散及び清算を決定した旨を記載。
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社整理損 2,636千円、和解金 59,924千円、特別損失合計 62,561千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,265,480株
期末自己株式数342,687株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日~2022年12月31日 |
| 売上高 | 27,949百万円(前年比 -13.3%) |
| 営業利益 | -137百万円 |
| 経常利益 | 190百万円(前年比 -90.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -55百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △5.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 23.6% / 前期末 27.9% |
| 総資産 | 35,568百万円 |
| 純資産 | 8,743百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 43,000百万円(前年比 +1.4%) / 営業利益 1,050百万円(前年比 -21.6%) / 経常利益 1,200百万円(前年比 -37.6%) / 純利益 750百万円(前年比 -30.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 30円 → 30円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 販売施工事業 12,711百万円(前年比 +5.2%)、建築音響施工事業 4,706百万円(前年比 -37.7%)、コンサート・イベントサービス事業 10,530百万円(前年比 -16.4%) |
| セグメント別利益 | 販売施工事業 -518百万円、建築音響施工事業 -88百万円、コンサート・イベントサービス事業 1,295百万円(前年比 -41.6%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社整理損 2,636千円、和解金 59,924千円、特別損失合計 62,561千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社Cerevo / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 補足 重要な子会社の異動欄は無(新規-社、除外-社)。本文ではHibino Asia Pacific (Shanghai) Limitedの解散及び清算を決定した旨を記載。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 10,265,480株 |
| 期末自己株式数 | 342,687株 |
| 業績の増減要因 | 前年同期に東京オリンピック・パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業で前年同期ほどの大型案件がなかったため、売上高及び利益が前年同期を下回った。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期に東京オリンピック・パラリンピック特需があったこと、建築音響施工事業で前年同期ほどの大型案件がなかったことが主因。第4四半期には複数の大型案件の検収及び工事進捗を見込んでいるため、通期予想は据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。