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連結子会社の解散及び清算開示した会社ヒビノ
取締役会決議日2022 年 11 月 25 日
実行日・効力発生日現地の法令等に従い必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定
対象会社
・イベント用映像システム・音響システムの企画立案、レンタル、オペレート ・LED ディスプレイ及び周辺機器の開発・製造・販売
所在地 中国(上海)資本金 470 万米ドル(428 百万円)設立年月日 2010 年4月
売上高98 百万円(2022 年3月期)
営業利益△26 百万円(2022 年3月期)
当期純利益△31 百万円(2022 年3月期)
純資産88 百万円(2022 年3月期)
業績への影響
本件が 2023 年3月期の当社連結業績に与える影響は、現在精査中であります。
手続きと前提
実行の前提条件現地の法令等に従い必要な手続きが完了すること
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 連結子会社の解散及び清算 |
| 対象会社の名称 | Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limited |
| 対象会社の事業内容 | ・イベント用映像システム・音響システムの企画立案、レンタル、オペレート ・LED ディスプレイ及び周辺機器の開発・製造・販売 |
| 対象会社の所在地 | 中国(上海) |
| 対象会社の資本金 | 470 万米ドル(428 百万円) |
| 対象会社の設立年月日 | 2010 年4月 |
| 対象会社の売上高 | 98 百万円(2022 年3月期) |
| 対象会社の営業利益 | △26 百万円(2022 年3月期) |
| 対象会社の当期純利益 | △31 百万円(2022 年3月期) |
| 対象会社の純資産 | 88 百万円(2022 年3月期) |
| 議決権所有割合 | 異動前 当社96.8%、Hibino Asia Pacific Limited(当社連結子会社)3.2%(当社グループ合計100%)(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 本件が 2023 年3月期の当社連結業績に与える影響は、現在精査中であります。 |
| 取締役会決議日 | 2022 年 11 月 25 日 |
| 実行日・効力発生日 | 現地の法令等に従い必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定 |
| 実行の前提条件 | 現地の法令等に従い必要な手続きが完了すること |
この書類が述べていない項目(17件)
相手方の名称取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会取得後の経営体制
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国での事業拡大が当初計画どおり進まず、新型コロナウイルス感染症の影響も長期化して早期の収益改善が難しいと判断したため、グループ経営を最適化する目的で解散・清算します。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。