読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
35000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか35,000株
当社普通株式 35,000株(自己株式)
大沼 慶祐35,000株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,385円
調達する資金の額
払込金額の総額48,475,000円、差引手取概算額47,775,000円
発行諸費用の概算額
700,000円
資金の具体的な使途
全額運転資金金額 差引手取概算額47,775,000円・支出予定時期 2022年12月から2023年1月までの間
発行済株式総数
発行済株式総数に対して0.34%、総議決権個数に対して0.35%
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
募集後の大株主
名称 有限会社ハイビーノ / 持株比率 31.93%名称 日比野 晃久 / 持株比率 10.56%名称 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) / 持株比率 5.45%名称 株式会社日本カストディ銀行(信託口) / 持株比率 4.80%名称 ヒビノ従業員持株会 / 持株比率 4.41%名称 日比野 宏明 / 持株比率 2.73%名称 日比野 純子 / 持株比率 2.36%名称 日本生命保険相互会社 / 持株比率 2.10%名称 株式会社みずほ銀行 / 持株比率 2.02%名称 株式会社三菱UFJ銀行 / 持株比率 2.02%
割当予定先の保有方針
本自己株式処分により取得した当社普通株式を長期的に継続保有する方針。払込期日から2年以内に全部又は一部を譲渡した場合、内容を当社に書面報告し、当社が東京証券取引所に報告すること等に同意する確約書を取得する予定。
払込期日
2022年12月1日
払込金額の算定根拠
2022年11月4日の終値1,385円。1か月平均1,408円に対して1.63%ディスカウント、3か月平均1,421円に対して2.53%ディスカウント、6か月平均1,434円に対して3.42%ディスカウント。
企業行動規範上の手続
希薄化率が25%未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続きは不要。
直近のエクイティ・ファイナンス
該当事項なし
業績への影響
2023年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 35,000株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,385円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額48,475,000円、差引手取概算額47,775,000円 |
| 発行諸費用の概算額 | 700,000円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 全額運転資金 / 金額 差引手取概算額47,775,000円 / 支出予定時期 2022年12月から2023年1月までの間 |
| 払込期日 | 2022年12月1日 |
| 割当予定先 | 名称 大沼 慶祐 / 株数 35,000株 |
| 割当予定先の保有方針 | 本自己株式処分により取得した当社普通株式を長期的に継続保有する方針。払込期日から2年以内に全部又は一部を譲渡した場合、内容を当社に書面報告し、当社が東京証券取引所に報告すること等に同意する確約書を取得する予定。 |
| 希薄化率 | 発行済株式総数に対して0.34%、総議決権個数に対して0.35% |
| 発行済株式総数 | 10,265,480株 → 10,265,480株(自己株式の処分のため増加なし)(0%) |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年11月4日の終値1,385円。1か月平均1,408円に対して1.63%ディスカウント、3か月平均1,421円に対して2.53%ディスカウント、6か月平均1,434円に対して3.42%ディスカウント。 |
| 企業行動規範上の手続 | 希薄化率が25%未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続きは不要。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 該当事項なし |
| 募集後の大株主 | 名称 有限会社ハイビーノ / 持株比率 31.93%、名称 日比野 晃久 / 持株比率 10.56%、名称 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) / 持株比率 5.45%、名称 株式会社日本カストディ銀行(信託口) / 持株比率 4.80%、名称 ヒビノ従業員持株会 / 持株比率 4.41%、名称 日比野 宏明 / 持株比率 2.73%、名称 日比野 純子 / 持株比率 2.36%、名称 日本生命保険相互会社 / 持株比率 2.10%、名称 株式会社みずほ銀行 / 持株比率 2.02%、名称 株式会社三菱UFJ銀行 / 持株比率 2.02% |
| 業績への影響 | 2023年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(12件)
発行価額の総額行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Cerevoの代表取締役社長である大沼慶祐氏を当社の株主とすることで、当社グループへの経営参画意識を高め、当社グループのさらなる業績拡大への貢献を期待するため。また、株主還元の強化、資本効率の向上、機動的な資本政策の遂行を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。