読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-31.3
%(営業利益の増減率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年3月期・通期前回予想の公表 2022 年2月4日売上高45,000→42,426百万円
-5.7%
営業利益1,950→1,339百万円
-31.3%
経常利益2,200→1,921百万円
-12.7%
親会社株主に帰属する当期純利益1,400→1,074百万円
-23.3%
1株当たり当期純利益141.59→108.66円銭
-23.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第4四半期の新型コロナウイルス感染症の新たな変異株の流行により、コンサート・イベントの中止・延期の影響を受けた。また、半導体等の部品不足による商品調達の遅れ、輸送費の高騰、円安に伴う輸入コストの上昇が、販売の鈍化と利益の圧迫につながった。
前期実績売上高 30,523百万円、円銭 / 営業利益 -4,073百万円、円銭 / 経常利益 -2,636百万円、円銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -2,423百万円、円銭 / 1株当たり当期純利益 -244.76百万円、円銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 45,000百万円 → 42,426百万円(-5.7%) |
| 営業利益 | 1,950百万円 → 1,339百万円(-31.3%) |
| 経常利益 | 2,200百万円 → 1,921百万円(-12.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,400百万円 → 1,074百万円(-23.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 141.59円銭 → 108.66円銭 |
| 対象決算期 | 2022 年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年2月4日 |
| 前期実績 | 売上高 30,523百万円、円銭 / 営業利益 -4,073百万円、円銭 / 経常利益 -2,636百万円、円銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -2,423百万円、円銭 / 1株当たり当期純利益 -244.76百万円、円銭 |
| 修正の理由 | 第4四半期の新型コロナウイルス感染症の新たな変異株の流行により、コンサート・イベントの中止・延期の影響を受けた。また、半導体等の部品不足による商品調達の遅れ、輸送費の高騰、円安に伴う輸入コストの上昇が、販売の鈍化と利益の圧迫につながった。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第4四半期の新型コロナウイルス感染症の新たな変異株の流行によるコンサート・イベントの中止・延期、半導体等の部品不足による調達遅延、輸送費の高騰、円安による輸入コストの上昇が、販売の鈍化と利益の圧迫につながったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。