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法定開示書類2469ヒビノ情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(ヒビノベスコ株式会社)

ヒビノ株式会社がヒビノベスコ株式会社を吸収合併し、ヒビノベスコ株式会社を消滅会社とすることを事前に開示した。効力発生日は令和3年10月1日で、合併対価の交付や資本金・準備金の増加はない。

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決めたことと、その中身

ヒビノベスコ株式会社を消滅会社、ヒビノ株式会社を存続会社とする吸収合併

決定令和3年5月21日(吸収合併契約締結日)
実施令和3年10月1日(予定、効力発生日)
今後令和3年9月30日にヒビノベスコ株式会社の株式譲渡を実施し、その後、令和3年10月1日に吸収合併の効力発生日を迎える予定
金額ヒビノ株式会社の資産の額:27,910百万円、負債の額:21,811百万円;ヒビノベスコ株式会社の資産の額:535百万円、負債の額:312百万円;ヒビノベスコ株式会社の資本金:10,000,000円;純資産合計:222,820,492円
数量・規模ヒビノベスコ株式会社の発行済株式数:100株;吸収合併対価:交付なし
理由

ヒビノ株式会社が効力発生日までにヒビノベスコ株式会社の発行済株式全部をヒビノメディアテクニカル株式会社から取得し、ヒビノベスコ株式会社を完全子会社とするため。

業績への影響

本件吸収合併後、ヒビノ株式会社の負担する債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。ヒビノベスコ株式会社の資産および負債は連結決算に既に反映されている。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項ヒビノベスコ株式会社を消滅会社、ヒビノ株式会社を存続会社とする吸収合併
決定日令和3年5月21日(吸収合併契約締結日)
実施日令和3年10月1日(予定、効力発生日)
金額ヒビノ株式会社の資産の額:27,910百万円、負債の額:21,811百万円;ヒビノベスコ株式会社の資産の額:535百万円、負債の額:312百万円;ヒビノベスコ株式会社の資本金:10,000,000円;純資産合計:222,820,492円
数量・規模ヒビノベスコ株式会社の発行済株式数:100株;吸収合併対価:交付なし
業績への影響本件吸収合併後、ヒビノ株式会社の負担する債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。ヒビノベスコ株式会社の資産および負債は連結決算に既に反映されている。
理由ヒビノ株式会社が効力発生日までにヒビノベスコ株式会社の発行済株式全部をヒビノメディアテクニカル株式会社から取得し、ヒビノベスコ株式会社を完全子会社とするため。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第799条第1項
関連する過去の開示令和3年5月21日付け吸収合併契約;令和3年5月21日締結の株式譲渡契約
今後の予定令和3年9月30日にヒビノベスコ株式会社の株式譲渡を実施し、その後、令和3年10月1日に吸収合併の効力発生日を迎える予定
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関対象期間

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ヒビノベスコ株式会社を完全子会社としたうえで吸収合併を行うため、株式・金銭その他の対価を交付しない。また、合併後も存続会社の資産が負債を十分に上回り、債務履行に特段の支障がないと判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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