Aoba‐BBT(2464)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
Aoba‐BBTがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場(第2四半期会計期間末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
上場市場について、2023年9月30日時点ではプライム市場、提出日時点ではスタンダード市場と記載され、市場区分が変更された。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
株式の上場市場について、本 filing では東京証券取引所プライム市場と記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、当社は、平成28年12月1日付で東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部に市場変更いたしました。」
平成28年12月1日付でマザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更した。