Aoba‐BBT(2464)・施策再掲
リカレント教育事業への組織・報告セグメント再編
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キャリア・人的資本プラットフォーム事業への報告セグメント再編10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの事業の種類別セグメントは、サービスの性質及びサービスの提供方法に基づいて複数の事業・グループ会社をまとめ、「プラットフォームサービス事業」及び「リカレント教育事業」の2つに区分されております。」
報告セグメントをプラットフォームサービス事業とリカレント教育事業の2区分とする組織・報告体制を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
リカレント教育事業とプラットフォームサービス事業の2区分による報告セグメントを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの事業の種類別セグメントは、サービスの性質及びサービスの提供方法に基づいて複数の事業・グループ会社をまとめ、「リカレント教育事業」及び「プラットフォームサービス事業」の2つに区分されております。」
報告セグメントをリカレント教育事業とプラットフォームサービス事業の2区分とする再編後の状態を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
会社組織変更に伴い、報告セグメントを従来の3区分から「リカレント教育事業」「プラットフォームサービス事業」の2区分へ変更した状態を継続して開示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、デジタル・ディスラプション等による産業構造や社会人像が急激に変化する環境の中、企業や個人の求めに応じるべく、当社が提供してきた「リカレント」の機会の訴求力向上を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「マネジメント教育サービス事業」、「経営コンテンツメディアサービス事業」及び「プラットフォームサービス事業」の3区分から、「リカレント教育事業」及び「プラットフォームサービス事業」の2区分に変更しております。」
デジタル・ディスラプション等による環境変化への対応とリカレント機会の訴求力向上を目的に、会社組織を変更し、報告セグメントを3区分から2区分へ再編した。