Aoba‐BBT(2464)・目標達成
収益認識会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,795千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ19,373千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は243,659千円減少しております。」
2022年3月期の期首から適用予定だった収益認識会計基準を2021年4月1日から適用し、収益認識方法を変更した。適用による売上高・利益・利益剰余金への影響額も開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は現時点で評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用いたします。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を示し、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。