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営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,873百万円前年比 +2.6%進捗 23.5%
営業利益135百万円前年比 +78.0%進捗 21.5%
経常利益135百万円前年比 +73.2%進捗 21.5%
純利益(親会社株主帰属)73百万円前年比 +222.1%進捗 18.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.78円
期末の財政状態
総資産8,410百万円
うち純資産 4,606 百万円自己資本比率 54.8%前期末比 -8.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォームサービス事業 1,122.21百万円(前年比 +4.2%)、リカレント教育事業 749.35百万円(前年比 +0.8%)
セグメント別利益プラットフォームサービス事業 164.50百万円(前年比 +11.1%)、リカレント教育事業 -26.56百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,968百万円(前年比 +3.9%)
営業利益628百万円(前年比 +38.1%)
経常利益627百万円(前年比 +35.5%)
純利益393百万円(前年比 +43.6%)
年間配当予想11円 → 11円(0.0%)
業績の増減要因
プラットフォームサービス事業及びリカレント教育事業が好調に推移。前者はインターナショナルスクールの生徒数増加、後者はBBT大学大学院の生徒数増加及び新人研修の大型受注が業績を牽引した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象2026年8月7日開催の取締役会で、自己株式700,000株を上限、取得価額総額210百万円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間は2026年8月10日から2027年8月9日まで。
減損損失該当事項はありません
減価償却費57,024千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数14,264,100株
期末自己株式数1,600,776株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,873百万円(前年比 +2.6%) |
| 営業利益 | 135百万円(前年比 +78.0%) |
| 経常利益 | 135百万円(前年比 +73.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 73百万円(前年比 +222.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 5.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.8 / 前期末 63.6 |
| 総資産 | 8,410百万円 |
| 純資産 | 4,606百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,968百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 628百万円(前年比 +38.1%) / 経常利益 627百万円(前年比 +35.5%) / 純利益 393百万円(前年比 +43.6%) |
| 年間配当予想 | 11円 → 11円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | プラットフォームサービス事業 1,122.21百万円(前年比 +4.2%)、リカレント教育事業 749.35百万円(前年比 +0.8%) |
| セグメント別利益 | プラットフォームサービス事業 164.50百万円(前年比 +11.1%)、リカレント教育事業 -26.56百万円 |
| 減価償却費 | 57,024千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 2026年8月7日開催の取締役会で、自己株式700,000株を上限、取得価額総額210百万円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間は2026年8月10日から2027年8月9日まで。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 14,264,100株 |
| 期末自己株式数 | 1,600,776株 |
| 業績の増減要因 | プラットフォームサービス事業及びリカレント教育事業が好調に推移。前者はインターナショナルスクールの生徒数増加、後者はBBT大学大学院の生徒数増加及び新人研修の大型受注が業績を牽引した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プラットフォームサービス事業及びリカレント教育事業がともに好調に推移した。プラットフォームサービス事業では各インターナショナルスクールの生徒数が増加し、リカレント教育事業ではBBT大学大学院の生徒数増加や、ITプレナーズジャパン・アジアパシフィックにおける新人研修が業績を牽引した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。