ライク(2462)・施策再掲
日本生命との資本業務提携による保育業務改善システム開発と保育イノベーションコンソーシアム
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本生命との保育業務改善システム・コンソーシアム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「①当社のITインフラをベースとした保育所向け業務改善システムの開発・日本生命の連結子会社であるニチイ学館の保育所にシステムを導入し、業務改善のための実証実験を実施・実証実験の結果を基に、全国の保育所への外販に向けたシステムに改修」
日本生命との資本業務提携に基づくニチイ学館での実証実験、全国外販に向けた改修、コンソーシアム組成・運営の計画を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、2024年11月14日に日本生命保険相互会社と資本業務提携を締結し、当社のITインフラをベースとした保育所向けの業務改善システムの開発及び「保育イノベーションコンソーシアム」の組成を行うことを発表いたしました。保育の質の向上や業務効率化、保育士の労働環境改善、保育業界全体の持続性の向上、発展に向けて取り組んでまいります。」
日本生命との資本業務提携により、保育所向け業務改善システムの開発、ニチイ学館の保育所での実証実験、全国の保育所への外販に向けた改修、情報交換・共同サービス提供、保育イノベーションコンソーシアムの組成・運営を進める計画を初めて記載している。