ライク(2462)・リスク達成
収益認識会計基準の平成34年5月期適用と影響評価
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応619社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの619件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2022年5月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。損益への影響は軽微と記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識会計基準を2022年5月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする説明を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識会計基準を2022年5月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識会計基準を2022年5月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする説明を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年5月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を平成34年5月期の期首から適用予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。