ライク(2462)・方針再掲
政策保有株式の経済的合理性の検証と保有見直し
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式は、経済的合理性を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直します。」
政策保有株式について、経済的合理性、取引関係、戦略的提携等を検証し、保有継続や保有株式数を見直す方針を継続している。当事業年度の株式数増減はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有方針は、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与すると考えている、取引関係の維持・強化、戦略的な業務提携、保有対象会社の成長性、業界情報の収集等の総合的観点から、投資先の株主共同の利益に資するものであるか否かなどを総合的に判断します。」
政策保有株式について、経済的合理性、取引関係、戦略的提携等を検証し、保有継続や保有株式数を見直す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は経済的合理性を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しします。当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであるか否かは、取引関係の維持・強化、戦略的な業務提携、保有対象会社の成長性、業界情報の収集等の総合的観点から、投資先の株主共同の利益に資するものであるか否かなどを総合的に判断します。」
政策保有株式について、経済的合理性、取引関係、戦略的提携等を検証し、保有継続や保有株式数を見直す方針を継続している。 - FY2021保有銘柄の減少有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 61,600」
政策保有株式について、当事業年度に非上場株式以外の1銘柄を売却し、売却価額は61,600千円だった。経済的合理性等を検証して保有継続・保有株式数を見直す方針自体は継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は経済的合理性を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しします。当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであるか否かは、取引関係の維持・強化、戦略的な業務提携、保有対象会社の成長性、業界情報の収集等の総合的観点から、投資先の株主共同の利益に資するものであるか否かなどを総合的に判断します。」
政策保有株式について、経済的合理性や取引関係・戦略的提携等を検証し、保有継続や保有株式数を見直す方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は経済的合理性を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しします。当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであるか否か、投資先の株主共同の利益に資するものであるか否かなどを総合的に判断します。」
純投資目的以外の投資株式について、経済的合理性や中長期的な企業価値への貢献を検証し、保有継続・株式数を見直す方針を初めてスレッド化した。