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ファンコミュニケーションズ(2461)・施策悪化

mint株式会社の連結子会社化とファンマーケティング領域への活用

FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2前進FY2023-Q32023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社子会社であるmint株式会社に係るのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。」

    mint株式会社について、当初想定した収益が見込めなくなり、のれん未償却残高の全額を減損損失として計上した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間より、非連結子会社であったmint株式会社の重要性が増したため連結の範囲に含めております。」

    mint株式会社が第2四半期連結会計期間から実際に連結範囲へ含まれたことを記載しており、前回の子会社化方針・意思決定から連結処理の実施段階へ進んだ。
  3. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間において、非連結子会社のmint株式会社を連結子会社とする意思決定を行いました。今後当社グループが展開するファンマーケティング領域の新規サービスに活用可能な開発エンジンの提供やmint株式会社内での新規事業の展開などを通じて当社グループにおける質的な重要性が増すと判断いたしました。」

    非連結子会社であったmint株式会社を連結子会社化し、ファンマーケティング領域の新規サービスに活用可能な開発エンジンの提供や、mint株式会社内での新規事業展開を進める方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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