ファンコミュニケーションズ(2461)・事実悪化直近の決算(2026-05-08)では「対処」
為替差益の計上
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-05-08。
9記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響474社が書いているテーマ・逆風412社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの488件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08対処決算
「為替差益 - 12,789 為替差損 30,309 -」
前年同期の為替差損30,309千円から、当第1四半期は為替差益12,789千円へ変化した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業外収益 為替差益 56,401 - 営業外費用 為替差損 - 46,453」
前年同期の為替差益56,401千円に対し、当中間期は為替差損46,453千円を計上した。 - FY2024為替差益の増加有価証券報告書
「為替差益 12,368 43,795」
為替差益は12,368千円から43,795千円へ増加し、営業外収益として計上された。 - FY2024-H1為替差益の増加有価証券報告書
「為替差益 18,635 56,401」
為替差益は前年同期18,635千円から56,401千円へ増加し、中間期の営業外収益として計上された。 - FY2023為替差益の減少継続有価証券報告書
「為替差益 57,947 12,368」
為替差益は前年の57,947千円から12,368千円へ減少したものの、通期で計上を継続している。 - FY2023-Q3為替差益の継続計上有価証券報告書
「為替差益 82,755 28,855」
為替差益を引き続き営業外収益として計上しているが、当第3四半期累計期間の金額は28,855千円となった。 - FY2023-Q2為替差益の再計上有価証券報告書
「営業外収益 受取利息 1,987 4,508 受取配当金 4,800 3,500 投資有価証券売却益 - 13,693 為替差益 61,286 18,635」
前年同四半期に続き為替差益を計上しており、為替差益は61,286千円から18,635千円へ減少した。 - FY2023-Q1削除有価証券報告書
「営業外収益 受取利息 885 2,701 為替差益 22,218 - その他 296 341」
前年同四半期に計上された為替差益22,218千円に対し、当第1四半期は為替差益を計上していない。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「経常利益は為替差益を計上したこと等により1,964,320千円(前年同四半期比99.5%)となり」
為替差益82,755千円を計上し、経常利益1,964,320千円の要因として説明している。