Komori
ファンコミュニケーションズ(2461)・リスク再掲

他社知的財産権・特許侵害リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかし万が一、当社グループの事業が当該特許に抵触すると判断された場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    アフィリエイト関連特許に抵触すると判断された場合の事業・業績影響リスクを継続して記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかし万が一、当社グループの事業が当該特許に抵触すると判断された場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    アフィリエイト関連特許に抵触すると判断された場合の事業・業績影響リスクを継続して記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害に関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし万が一、当社グループの事業が当該特許に抵触すると判断された場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響及ぼす可能性があります。」

    アフィリエイト関連特許に抵触すると判断された場合の事業・業績影響リスクを継続して記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害に関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    FY2019-Q2も、他社知的財産権・特許侵害による事業及び業績への影響リスクについて重要な変更がないとしている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害による事業及び業績への影響リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害による事業及び業績への影響リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害による事業及び業績への影響リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし万が一、当社グループの事業が当該特許に抵触すると判断された場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響及ぼす可能性があります。」

    アフィリエイト関連特許について、技術的相違から影響はないと認識しつつ、侵害判断時の影響リスクを維持している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害による事業及び業績への影響リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害による事業及び業績への影響リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    他社知的財産権・特許侵害のリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「しかし万が一、当社グループの事業が当該特許に抵触すると判断された場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響及ぼす可能性があります。」

    同業他社等のアフィリエイト関連特許に抵触したと判断された場合の事業影響をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ファンコミュニケーションズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
他社知的財産権・特許侵害リスク|ファンコミュニケーションズ(2461)の変遷 | Komori