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ファンコミュニケーションズ(2461)・リスク再掲

情報漏えい・不正アクセスリスク

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
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機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、以上のような当社グループの努力にもかかわらず、万一、外部からの不正アクセスなどにより情報の外部流出等が発生した場合には、当社グループへの損害賠償の請求や当社の社会的信用の失墜等によって、当社グループの事業や業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    会員情報、銀行口座情報及び取引データの管理と、不正アクセスによる情報流出時の信用低下・損害賠償リスクを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、以上のような当社グループの努力にもかかわらず、万一、外部からの不正アクセスなどにより情報の外部流出等が発生した場合には、当社グループへの損害賠償の請求や当社の社会的信用の失墜等によって、当社グループの事業や業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    会員情報、銀行口座情報及び取引データの管理と、不正アクセスによる情報流出時の信用低下・損害賠償リスクを継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報漏えい・不正アクセスに関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、以上のような当社グループの努力にもかかわらず、万一、外部からの不正アクセスなどにより情報の外部流出等が発生した場合には、当社グループへの損害賠償の請求や当社の社会的信用の失墜等によって、当社グループの事業や業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    会員情報、銀行口座情報、取引データ等の管理と、漏えい時の損害賠償・信用失墜リスクを継続して記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報漏えい・不正アクセスに関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    FY2019-Q2も、不正アクセス等による情報漏えい及び信用低下・損害賠償リスクについて重要な変更がないとしている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセス等による情報漏えい及びそれに伴う信用低下・損害賠償リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセス等による情報漏えい及びそれに伴う信用低下・損害賠償リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセス等による情報漏えい及びそれに伴う信用低下・損害賠償リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、以上のような当社グループの努力にもかかわらず、万一、外部からの不正アクセスなどにより情報の外部流出等が発生した場合には、当社グループへの損害賠償の請求や当社の社会的信用の失墜等によって、当社グループの事業や業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報・取引データの管理、入退室管理及びハードウェア・ネットワーク管理を行う一方、不正アクセスによる情報流出リスクを維持している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセス等による情報漏えい及びそれに伴う信用低下・損害賠償のリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセス等による情報漏えい及びそれに伴う信用低下・損害賠償のリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報漏えい・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、以上のような当社グループの努力にもかかわらず、万一、外部からの不正アクセスなどにより情報の外部流出等が発生した場合には、当社グループへの損害賠償の請求や当社の社会的信用の失墜等によって、当社グループの事業や業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報、取引データ及び会員情報を管理する中で、不正アクセス等による情報流出と信用低下・損害賠償の可能性を記載している。
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