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ファンコミュニケーションズ(2461)・リスク削除

広告主によるアフィリエイト内製化

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY20202017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「以下には、当社グループの事業展開上のリスクについて、投資判断の上で、あるいは当社グループの事業活動を理解する上で重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる主な事項を記載しております。」

    前年度まで記載されていた、広告主が自社でインターネット広告を運用することによる広告・収益減少リスクは、当年度の主なリスク項目では個別に記載されていない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において新たなリスク発生及び前事業年度記載からの重要な変更はないとしており、広告主によるインターネット広告の内製化リスクを維持している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし、今後自社でインターネット広告を運用する企業が増加した場合、当社グループ経由での広告が減少することにより当社グループの売上、収益が低下する可能性があり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    広告主が自社でインターネット広告を運用することにより、当社経由の広告や売上・収益が減少するリスクを引き続き記載している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において新たなリスク発生及び前事業年度記載からの重要な変更はないとしており、広告主によるインターネット広告の内製化リスクを維持している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    FY2019-Q2も、広告主によるインターネット広告の内製化に関するリスクについて重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて新たな発生及び重要な変更はないとしており、広告主によるインターネット広告の内製化リスクを維持している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    広告主によるインターネット広告の内製化に関するリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    広告主によるインターネット広告の内製化に関するリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  9. FY2017再定義有価証券報告書

    「しかしながら、今後自社でインターネット広告を運用する企業が増加した場合、当社グループ経由での広告が減少することにより当社グループの売上、収益が低下する可能性があり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    リスクの対象が自社でアフィリエイト・プログラムを運用する企業から、自社でインターネット広告を運用する企業へと表現上広がっている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    広告主によるアフィリエイト内製化により広告主、売上及び収益が減少するリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    広告主によるアフィリエイト内製化により広告主、売上及び収益が減少するリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    広告主によるアフィリエイト内製化のリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、今後自社でアフィリエイト・プログラムを運用する企業が増加した場合、当社グループの広告主が減少することにより当社グループの売上、収益が低下する可能性があり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    広告主が自社でアフィリエイト・プログラムを運用する企業の増加により、広告主や売上・収益が減少する可能性を記載している。
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