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ファンコミュニケーションズ(2461)・方針再掲

広告主・メディア・消費者の価値最大化と信頼構築

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017引き上げFY2018再掲FY2019 – FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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広告主・メディア・消費者の価値最大化と信頼構築3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社及びグループ企業の顧客である広告主に対しては、「アドネットワーク」の仕組みを通じて、広告・販促のコストパフォーマンスを最大化すること。」

    広告主・メディア・消費者の価値最大化、株主への還元、コンプライアンス及び社会貢献を含む経営方針を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社及びグループ企業の顧客である広告主に対しては、「アドネットワーク」「DSP」「SSP」などの仕組みを通じて、広告・販促のコストパフォーマンスを最大化すること。」

    広告主・メディア・消費者の価値最大化、従業員・株主への還元、コンプライアンス及び社会貢献を含む経営方針を継続している。
  3. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「⑤ 当社及びグループ企業の従業員に対しては、働くことの喜び(仕事の中の生きがい)と収入を最大化すること。 ⑥ 当社の株主に対しては、企業グループの価値を最大化し、株価上昇や配当で還元すること。 ⑦ コンプライアンスを遵守し、社会から尊敬される企業グループを目指すこと。 ⑧ 企業活動を通じて、社会や経済の発展に可能な限り貢献すること。」

    従来の広告主・メディア・消費者の価値最大化と信頼構築に加え、従業員の働きがい・収入、株主への株価上昇・配当還元、コンプライアンス、社会・経済への貢献まで経営方針の対象範囲を拡大している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社及びグループ企業の顧客である広告主に対しては、「アドネットワーク」「DSP」「SSP」などの仕組みを通じて、広告・販促のコストパフォーマンスを最大化すること。 当社及びグループ企業のビジネスパートナーであるWebサイト/アプリ制作者(以下メディア)に対しては「アドネットワーク」「DSP」「SSP」などの仕組みを提供し、それぞれの広告媒体収益を最大化すること。 当社及びグループ企業が提供するあらゆるサービスを利用する消費者のメリットの最大化を目指すこと。 当社及びグループ企業のあらゆるサービスを利用する広告主、メディア、消費者の3者の間に「共感」「信頼」といったエンゲージメントを構築すること。」

    広告主、メディア、消費者のそれぞれの価値最大化と、三者間の共感・信頼によるエンゲージメント構築を経営方針として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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