ファンコミュニケーションズ(2461)・施策再掲
アドフラウド対策の実施
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット広告のアドフラウド防止・広告表示適正化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、今後も継続的に、広告効果の向上、ユーザビリティの改善、広告表示の適正化やインターネット広告における不正の防止等に取り組む方針であります。」
既存サービスについて、広告効果・ユーザビリティ・広告表示の適正化及びインターネット広告における不正防止に継続して取り組む方針を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、今後も継続的に、広告効果の向上、ユーザビリティの改善、広告表示の適正化やインターネット広告における不正の防止等に取り組む方針であります。」
既存サービスの品質改善と不正防止を、プロシューマー支援の視点を持つ課題として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、動画広告の開発に注力したほか、ITPへの継続的な対応やアドフラウド対策を実施してまいりました。」
アドフラウドによる事業影響に対し、当連結会計年度に具体的な対策を実施したと記載している。