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ファンコミュニケーションズ(2461)・リスク再掲

パートナーサイトの不正請求監視リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループによる監視が行き届かない場合や未知の不正が発生した場合などによりこれらの対応に漏れが生じ、不正が継続してしまった場合には当社の信用が低下し、また損害賠償を請求された場合には当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    パートナーサイトの参加審査、成果報酬調査及び契約解除による不正請求監視と、監視漏れによる信用低下・損害賠償リスクを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループによる監視が行き届かない場合や未知の不正が発生した場合などによりこれらの対応に漏れが生じ、不正が継続してしまった場合には当社の信用が低下し、また損害賠償を請求された場合には当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    パートナーサイトの参加審査、成果報酬調査及び契約解除による不正請求監視と、監視漏れによる信用低下・損害賠償リスクを継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求監視に関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループによる監視が行き届かない場合や未知の不正が発生した場合などによりこれらの対応に漏れが生じ、不正が継続してしまった場合には当社の信用が低下し、また損害賠償を請求された場合には当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    パートナーサイトの参加審査、成果報酬調査及び契約解除による不正請求監視と、監視漏れによる信用低下・損害賠償リスクを継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求監視に関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    FY2019-Q2も、パートナーサイトの不正請求に対する審査・監視の不備による信用低下及び損害賠償リスクについて重要な変更がないとしている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求に対する審査・監視の不備による信用低下及び損害賠償リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求に対する審査・監視の不備による信用低下及び損害賠償リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求に対する審査・監視の不備による信用低下及び損害賠償リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループによる監視が行き届かない場合や未知の不正が発生した場合などによりこれらの対応に漏れが生じ、不正が継続してしまった場合には当社の信用が低下し、また損害賠償を請求された場合には当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    パートナーサイト参加時の審査、成果報酬の調査及び契約解除を通じた不正請求監視と、監視漏れによる信用低下・損害賠償リスクを維持している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求に対する審査・監視の不備によるクレーム、信用低下及び損害賠償リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求に対する審査・監視の不備によるクレーム、信用低下及び損害賠償リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    パートナーサイトの不正請求監視に関するリスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、予期せぬ要因によりこれらの対応に不備が生じ、広告主からクレームを受けた場合は当社の信用が低下し、また損害賠償を請求された場合には当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    パートナーサイト参加時の審査及び成果報酬の不正請求監視を行っているが、対応不備によるクレーム、信用低下及び損害賠償の可能性を記載している。
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