効率性・適法性・透明性を重視したコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社の企業統治に関する基本的な考え方は、経営の効率性と適法性を同時に確保しつつ、健全に発展するために必要な経営統治体制の整備や施策を実施することであり、経営上の最も重要な課題と位置付けております。さらに、この目的を実現するためにも、株主をはじめとする利害関係者の方々に対する経営情報の適時開示(タイムリー・ディスクロージャー)を通じて透明性のある経営を行っていく所存であります。」
経営の効率性・適法性、適時開示及び透明性を重視する企業統治の基本的考え方を継続している。監査等委員会設置会社への移行後もこの基本方針を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の企業統治に関する基本的な考え方は、経営の効率性と適法性を同時に確保しつつ、健全に発展するために必要な経営統治体制の整備や施策を実施することであり、経営上の最も重要な課題と位置付けております。さらに、この目的を実現するためにも、株主をはじめとする利害関係者の方々に対する経営情報の適時開示(タイムリー・ディスクロージャー)を通じて透明性のある経営を行っていく所存であります。」
経営の効率性・適法性、適時開示及び透明性を重視する企業統治の基本的考え方を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の企業統治に関する基本的な考え方は、経営の効率性と適法性を同時に確保しつつ、健全に発展するために必要な経営統治体制の整備や施策を実施することであり、経営上の最も重要な課題と位置付けております。さらに、この目的を実現するためにも、株主をはじめとする利害関係者の方々に対する経営情報の適時開示(タイムリー・ディスクロージャー)を通じて透明性のある経営を行っていく所存であります。」
経営の効率性・適法性、適時開示及び透明性を重視するコーポレート・ガバナンスの基本的考え方を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の企業統治に関する基本的な考え方は、経営の効率性と適法性を同時に確保しつつ、健全に発展するために必要な経営統治体制の整備や施策を実施することであり、経営上の最も重要な課題と位置付けております。さらに、この目的を実現するためにも、株主をはじめとする利害関係者の方々に対する経営情報の適時開示(タイムリー・ディスクロージャー)を通じて透明性のある経営を行っていく所存であります。」
取締役会・監査役会、経営会議、社長室による内部監査、社外役員による監視及び適時開示を組み合わせたガバナンス体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の企業統治に関する基本的な考え方は、経営の効率性と適法性を同時に確保しつつ、健全に発展するために必要な経営統治体制の整備や施策を実施することであり、経営上の最も重要な課題と位置付けております。さらに、この目的を実現するためにも、株主をはじめとする利害関係者の方々に対する経営情報の適時開示(タイムリー・ディスクロージャー)を通じて透明性のある経営を行っていく所存であります。」
経営の効率性と適法性の両立、健全な発展、適時開示及び透明性ある経営を企業統治の基本的な考え方として示している。