ファンコミュニケーションズ(2461)・施策協業目的の取得・保有銘柄増加
投資株式の保有妥当性検証と売却
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1248社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025協業目的の取得・保有銘柄増加有価証券報告書
「非上場株式 9 84,085 当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 1 50,000 主に新規事業及び既存事業での協業のため」
投資株式の保有妥当性を検証し、妥当性が認められない銘柄を売却する方針は維持しているが、当年度は協業目的で非上場株式1銘柄を50,000千円取得し、保有銘柄数は7銘柄から9銘柄へ増加した。売却はなかった。 - FY2024保有銘柄数の増加・当期売却なし有価証券報告書
「非上場株式 7 44,080 当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 -」
投資株式の保有妥当性を検証し、妥当性が認められない銘柄を売却する方針を維持しているが、当年度は非上場株式7銘柄について株式数の減少はなかった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 13,693」
投資株式の保有妥当性検証と売却方針に基づき、非上場株式1銘柄を13,693千円で売却した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式について取締役会にて検証を行い、保有の妥当性が認められない銘柄については、適宜売却を進めます。」
純投資目的以外の投資株式について、取締役会で保有妥当性を検証し、妥当性が認められない銘柄を適宜売却する方針を明示している。当年度は非上場株式1銘柄を84,312千円で売却した。