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ファンコミュニケーションズ(2461)・リスク再掲

設備・ネットワークの停止リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
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システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク409社が書いているテーマ・逆風422社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの422件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピュータウイルスやハッカーなどの行為、ハードウェア・ソフトウェアの不具合、人為的ミスによるもの、トラフィックの急増によるシステムへの負荷の増大、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万一、当社グループの設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、サービス停止に伴う信用の低下を引き起こし、顧客の解約はもちろん今後の新規顧客の獲得に影響が生じることが考えられ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    災害、サイバー攻撃、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクと、監視・冗長化・バックアップによる対応を継続して記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピュータウイルスやハッカーなどの行為、ハードウェア・ソフトウェアの不具合、人為的ミスによるもの、トラフィックの急増によるシステムへの負荷の増大、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万一、当社グループの設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、サービス停止に伴う信用の低下を引き起こし、顧客の解約はもちろん今後の新規顧客の獲得に影響が生じることが考えられ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    災害、サイバー攻撃、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクと、監視・冗長化・バックアップによる対応を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    設備・ネットワーク停止に関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピュータウイルスやハッカーなどの行為、ハードウェア・ソフトウェアの不具合、人為的ミスによるもの、トラフィックの急増によるシステムへの負荷の増大、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万一、当社グループの設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、サービス停止に伴う信用の低下を引き起こし、顧客の解約はもちろん今後の新規顧客の獲得に影響が生じることが考えられ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    24時間・年中無休の稼働、ネットワークの監視・冗長化・バックアップによる対策と、災害・サイバー攻撃等による停止リスクを継続して記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    設備・ネットワーク停止に関するリスクについて、当第3四半期連結累計期間に重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    FY2019-Q2も、災害、サイバー攻撃、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクについて重要な変更がないとしている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    災害、サイバー攻撃、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    災害、サイバー攻撃、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    災害、サイバー攻撃、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピュータウイルスやハッカーなどの行為、ハードウェア・ソフトウェアの不具合、人為的ミスによるもの、トラフィックの急増によるシステムへの負荷の増大、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万一、当社グループの設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、サービス停止に伴う信用の低下を引き起こし、顧客の解約はもちろん今後の新規顧客の獲得に影響が生じることが考えられ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    設備・ネットワークの24時間稼働、監視、冗長化及びバックアップを継続的な対応策として記載し、災害・サイバー攻撃・不具合等による停止リスクを維持している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    災害、ウイルス、ハッカー、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    災害、ウイルス、ハッカー、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増による設備・ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    設備・ネットワークの停止リスクについて、重要な変更がないとして従前の記載を維持している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピュータウイルスやハッカーなどの行為、ハードウェア・ソフトウェアの不具合、人為的ミスによるもの、トラフィックの急増によるシステムへの負荷の増大、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万一、当社グループの設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、サービス停止に伴う信用の低下を引き起こし、顧客の解約はもちろん今後の新規顧客の獲得に影響が生じることが考えられ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    設備・ネットワークの停止につながる災害、ウイルス、ハッカー、不具合、人為的ミス及びトラフィック急増をリスクとして挙げている。
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