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業績予想の修正2461ファンコミュニケーションズ情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期の通期連結業績予想を更新し、売上高と経常利益は増額、営業利益は微減、親会社株主に帰属する当期純利益は減額した。最終利益の下方修正は、事業用資産の減損損失と訴訟損失の計上による。

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規模
-135
百万円
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修正された予想

2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年2月8日
売上高7,680→7,737百万円
+0.7%
営業利益2,410→2,407百万円
-0.1%
経常利益2,430→2,447百万円
+0.7%
親会社株主に帰属する当期純利益1,670→1,535百万円
-8.1%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

売上高、営業利益、経常利益は当初想定通りに推移した一方、収益性が低下した事業用資産の減損損失と、メディアとの係争中の裁判の判決に伴う訴訟損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。

特別損失の内容と金額

減損損失(収益性が低下した事業用資産)および訴訟損失(メディアとの係争中の裁判の判決に伴うもの)。金額は記載なし。

前期実績2021年12月期:売上高26,700百万円、営業利益2,318百万円、経常利益2,516百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,637百万円、1株当たり当期純利益22円63銭
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高7,680百万円 → 7,737百万円(0.7%)
営業利益2,410百万円 → 2,407百万円(△0.1%)
経常利益2,430百万円 → 2,447百万円(0.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,670百万円 → 1,535百万円(△8.1%)
1株当たり当期純利益23円55銭 → 22円34銭
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年2月8日
前期実績2021年12月期:売上高26,700百万円、営業利益2,318百万円、経常利益2,516百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,637百万円、1株当たり当期純利益22円63銭
修正の理由売上高、営業利益、経常利益は当初想定通りに推移した一方、収益性が低下した事業用資産の減損損失と、メディアとの係争中の裁判の判決に伴う訴訟損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
特別損失の内容と金額減損損失(収益性が低下した事業用資産)および訴訟損失(メディアとの係争中の裁判の判決に伴うもの)。金額は記載なし。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高、営業利益、経常利益は当初想定通りに推移した一方、収益性が低下した事業用資産について減損損失を計上し、メディアとの係争中の裁判の判決に伴って訴訟損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益を下方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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