読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
4709245
千円(第3四半期累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会(株式分割及び定款変更)新規上場申請のための四半期報告書(第3四半期)
決定2024年5月20日(株式分割及び定款変更の決議)
対象期間第16期第3四半期累計期間(2023年9月1日から2024年5月31日まで)及び第3四半期会計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)
実施2024年6月18日(株式分割及び定款変更の効力発生日、実施済み)
金額売上高4,709,245千円、営業利益333,630千円、経常利益316,750千円、四半期純利益215,738千円、総資産3,183,988千円、純資産700,093千円
数量・規模ラーメン事業30店舗、プロデュース展開66店舗、直営のCONA業態18店舗、焼売のジョー業態11店舗、株式分割1株につき20株、発行済株式総数100,000株から2,000,000株
理由
新規上場申請のため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。
業績への影響
当第3四半期累計期間の業績は売上高4,709,245千円、営業利益333,630千円、経常利益316,750千円、四半期純利益215,738千円。事業内容、経営方針・経営戦略等、優先的に対処すべき課題について重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第3四半期) |
| 決定機関 | 取締役会(株式分割及び定款変更) |
| 決定日 | 2024年5月20日(株式分割及び定款変更の決議) |
| 実施日 | 2024年6月18日(株式分割及び定款変更の効力発生日、実施済み) |
| 対象期間 | 第16期第3四半期累計期間(2023年9月1日から2024年5月31日まで)及び第3四半期会計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで) |
| 金額 | 売上高4,709,245千円、営業利益333,630千円、経常利益316,750千円、四半期純利益215,738千円、総資産3,183,988千円、純資産700,093千円 |
| 数量・規模 | ラーメン事業30店舗、プロデュース展開66店舗、直営のCONA業態18店舗、焼売のジョー業態11店舗、株式分割1株につき20株、発行済株式総数100,000株から2,000,000株 |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間の業績は売上高4,709,245千円、営業利益333,630千円、経常利益316,750千円、四半期純利益215,738千円。事業内容、経営方針・経営戦略等、優先的に対処すべき課題について重要な変更はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第184条第2項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
この書類が述べていない項目(2件)
関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に第3四半期の四半期報告書を提出した。株式分割は、投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。