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法定開示書類245AINGS小売

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に伴い、2023年9月から2024年2月までの第2四半期累計期間の業績・財務状況を報告した。事業内容や重要なリスク、経営方針などに大きな変更はない。

読む価値
65注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3043122
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

決定2024年8月22日(提出日)
対象期間第16期第2四半期累計期間(2023年9月1日から2024年2月29日まで)及び第2四半期会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで)
金額売上高3,043,122千円、営業利益195,102千円、経常利益184,086千円、四半期純利益126,719千円、総資産2,919,935千円、純資産611,074千円、営業活動によるキャッシュ・フロー149,545千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△126,286千円、財務活動によるキャッシュ・フロー16,062千円、現金及び現金同等物の四半期末残高700,761千円
数量・規模ラーメン事業の直営店28店舗・プロデュース展開63店舗、レストラン事業の直営店(CONA17店舗、焼売のジョー11店舗)・ライセンス店(CONA26店舗、焼売のジョー3店舗)、発行済株式数100,000株(2024年2月29日現在)
理由

新規上場申請のため。前年同四半期の四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っていない。

業績への影響

当第2四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)
決定日2024年8月22日(提出日)
対象期間第16期第2四半期累計期間(2023年9月1日から2024年2月29日まで)及び第2四半期会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで)
金額売上高3,043,122千円、営業利益195,102千円、経常利益184,086千円、四半期純利益126,719千円、総資産2,919,935千円、純資産611,074千円、営業活動によるキャッシュ・フロー149,545千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△126,286千円、財務活動によるキャッシュ・フロー16,062千円、現金及び現金同等物の四半期末残高700,761千円
数量・規模ラーメン事業の直営店28店舗・プロデュース展開63店舗、レストラン事業の直営店(CONA17店舗、焼売のジョー11店舗)・ライセンス店(CONA26店舗、焼売のジョー3店舗)、発行済株式数100,000株(2024年2月29日現在)
業績への影響当第2四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。
理由新規上場申請のため。前年同四半期の四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っていない。
根拠となる規則企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社法第184条第2項
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、四半期財務諸表および事業の状況を提出した。前年同四半期の四半期財務諸表を作成していないため、前年同期との比較分析は行っていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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