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法定開示書類245AINGS小売

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

第16期第1四半期の業績、財政状態、事業状況および株式分割などの情報を、新規上場申請のために提出した。四半期中の事業内容や重要な契約、リスク、経営方針に重要な変更はない。

読む価値
81重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1483098
千円(当第1四半期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会(株式分割および定款変更について)

新規上場申請のための四半期報告書(第16期第1四半期)

決定2024年5月20日(株式分割・定款変更の決議日)
対象期間2023年9月1日から2023年11月30日まで(第16期第1四半期累計期間)
実施2024年6月18日(株式分割および定款変更の効力発生日、実施済み)
今後記載なし
金額売上高1,483,098千円、営業利益78,511千円、経常利益72,970千円、四半期純利益50,886千円、総資産2,843,264千円、純資産535,241千円
数量・規模株式分割1株につき20株、発行済株式総数100,000株から2,000,000株、発行可能株式総数400,000株から8,000,000株、ラーメン事業合計28店舗・プロデュース展開合計58店舗、レストラン事業の直営店はCONA合計17店舗・焼売のジョー合計11店舗、ライセンス店はCONA合計26店舗・焼売のジョー合計3店舗
理由

新規上場申請のため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。

業績への影響

当第1四半期累計期間の売上高は1,483,098千円、営業利益は78,511千円、経常利益は72,970千円、四半期純利益は50,886千円。株式分割による1株当たり情報への影響は該当箇所に記載。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第16期第1四半期)
決定機関取締役会(株式分割および定款変更について)
決定日2024年5月20日(株式分割・定款変更の決議日)
実施日2024年6月18日(株式分割および定款変更の効力発生日、実施済み)
対象期間2023年9月1日から2023年11月30日まで(第16期第1四半期累計期間)
金額売上高1,483,098千円、営業利益78,511千円、経常利益72,970千円、四半期純利益50,886千円、総資産2,843,264千円、純資産535,241千円
数量・規模株式分割1株につき20株、発行済株式総数100,000株から2,000,000株、発行可能株式総数400,000株から8,000,000株、ラーメン事業合計28店舗・プロデュース展開合計58店舗、レストラン事業の直営店はCONA合計17店舗・焼売のジョー合計11店舗、ライセンス店はCONA合計26店舗・焼売のジョー合計3店舗
業績への影響当第1四半期累計期間の売上高は1,483,098千円、営業利益は78,511千円、経常利益は72,970千円、四半期純利益は50,886千円。株式分割による1株当たり情報への影響は該当箇所に記載。
理由新規上場申請のため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第184条第2項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示前事業年度の『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
今後の予定記載なし

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出した。株式分割については、投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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