アウンコンサルティング(2459)・目標再掲
新規設立海外法人の早期収益化
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外各拠点の収益事業化・黒字化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、今後の収益拡大を加速させるため、国内外を問わずグローバル人材の採用および教育等の実施や、ベトナム法人の新規設立等の海外法人のネットワーク拡大を積極的に展開した結果、費用が先行しております。」
新規設立海外法人の早期収益化を含む海外ネットワーク拡大方針を継続している一方、採用・教育や法人設立に伴う費用が先行している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「今後益々拡大が予想される日本企業の海外への販路拡大需要に対応すべく、グローバル人材の採用及び教育に対する投資を継続的に取り組むと共に、採用した人材の早期戦力化及び新規設立した海外法人の早期収益化を図って参ります。」
新規設立した海外法人について、採用人材の早期戦力化と並べて早期収益化を図る目標を初めて明示している。