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アウンコンサルティング(2459)・事実取扱高が1,344,643千円へ増加

収益認識会計基準適用による売上高と取扱高の乖離

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 120212022: 32022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022取扱高が1,344,643千円へ増加有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度の売上高に近似する、当連結会計年度の取扱高は1,344,643千円(前年同期売上高比30.2%増)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の表示上の売上高は500,264千円だが、旧基準の売上高に近似する取扱高は1,344,643千円となり、前年同期比30.2%増となった。
  2. FY2022-Q3取扱高が1,052,864千円へ増加有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間の売上高に近似する、当第3四半期連結累計期間の取扱高は、1,052,864千円(前年同四半期売上高比31.2%増)となっております。」

    収益認識会計基準適用後の表示上の売上高は381,953千円だが、旧基準の売上高に近似する取扱高は1,052,864千円となり、前年同期売上高比31.2%増となった。
  3. FY2022-Q2取扱高が798,720千円へ増加有価証券報告書

    「収益認識会計基準を適用したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は503,366千円減少しておりますが、売上原価は522,982千円減少し、営業損失及び経常損失は19,615千円減少し、税金等調整前四半期純利益は19,615千円増加しております。なお、前第2四半期連結累計期間の売上高に近似する、当第2四半期連結累計期間の取扱高は、798,720千円(前年同四半期売上高比37.9%増)、となりました。」

    収益認識会計基準の適用により、表示上の売上高は503,366千円減少した一方、売上原価も522,982千円減少し、営業損失・経常損失は19,615千円縮小した。旧基準の売上高に近似する取扱高は798,720千円で、前年同期売上高比37.9%増となった。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「収益認識会計基準を適用したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は331,991千円減少しておりますが、売上原価は336,225千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,233千円増加しております。なお、前第1四半期連結累計期間の売上高に近似する、当第1四半期連結累計期間の取扱高は、491,640千円(前年同四半期売上高比38.7%増)となっております。」

    収益認識会計基準の適用により、表示上の売上高は331,991千円減少した一方、売上原価も336,225千円減少し、営業利益等は4,233千円増加した。売上高に近似する取扱高は491,640千円で、前年同期売上高比38.7%増となった。
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