アウンコンサルティング(2459)・目標新株予約権が全て失効し行使に至らず
経常利益10億円を条件とする新株予約権の行使
FY2017に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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権利行使条件未達による新株予約権の失効9社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019新株予約権が全て失効し行使に至らず有価証券報告書
「権利確定前 期首(株) 72,500 付与(株) ― 失効(株) 72,500 権利確定(株) ― 未確定残(株) ―」
経常利益1,000百万円超を条件とする新株予約権は、権利行使期間を迎える前に72,500株全てが失効し、行使には至らなかった。 - FY2017初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成26年5月期乃至平成30年5月期のいずれかの期の経常利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益をいい、以下同様とします。)が1,000百万円を超過した場合に本新株予約権を行使することができます。」
平成26年5月期から平成30年5月期までのいずれかの期に経常利益1,000百万円超を達成することを、新株予約権の行使条件として記載している。