営業外収益及び営業外費用の計上
アウンコンサルティング株式会社(当社)および海外連結子会社
ベトナム・ホーチミン近郊のビーチリゾート「Melia Ho Tram」事業、海外連結子会社への貸付金
(計上対象期間。個別の発生日は非開示)
為替相場の変動、海外連結子会社への貸付金の為替評価替え、投資事業有限責任組合における投資利益の発生に伴う配当収入、銀行借入に伴う費用および海外連結子会社の税金支払に関連して発生した追加費用等
為替差益3,021千円(営業外収益)、投資事業組合運用益5,693千円(営業外収益)、支払利息等2,579千円(営業外費用)
2026年5月期第2四半期連結累計期間(2025年6月1日~2025年11月30日)
2026年5月期の連結業績予想は、現段階では合理的な業績予想の算出が困難なため、未定。今後、業績への影響を慎重に見極め、合理的な予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。
業績への影響を慎重に見極め、合理的な業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。
合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益及び営業外費用の計上 |
| 発生日 | 2025年6月1日~2025年11月30日(計上対象期間。個別の発生日は非開示) |
| 対象となる主体 | アウンコンサルティング株式会社(当社)および海外連結子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | ベトナム・ホーチミン近郊のビーチリゾート「Melia Ho Tram」事業、海外連結子会社への貸付金 |
| 原因 | 為替相場の変動、海外連結子会社への貸付金の為替評価替え、投資事業有限責任組合における投資利益の発生に伴う配当収入、銀行借入に伴う費用および海外連結子会社の税金支払に関連して発生した追加費用等 |
| 業績への影響額 | 為替差益3,021千円(営業外収益)、投資事業組合運用益5,693千円(営業外収益)、支払利息等2,579千円(営業外費用) |
| 計上する会計期間 | 2026年5月期第2四半期連結累計期間(2025年6月1日~2025年11月30日) |
| 業績予想への影響 | 2026年5月期の連結業績予想は、現段階では合理的な業績予想の算出が困難なため、未定。今後、業績への影響を慎重に見極め、合理的な予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。 |
| 今後の見通し | 業績への影響を慎重に見極め、合理的な業績予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替差益は為替相場の変動および海外連結子会社への貸付金の為替換算によるもの。投資事業組合運用益は、ベトナム・ホーチミン近郊のビーチリゾート「Melia Ho Tram」事業を行う投資事業有限責任組合で投資利益が発生し、配当収入を受けたことによるもの。営業外費用は、銀行からの借入に伴う費用および海外連結子会社の税金支払に関連して発生した追加費用等によるもの。