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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益及び特別損失の計上
対象となる主体
提出会社(アウンコンサルティング株式会社。海外連結子会社への貸付金に係る為替評価替えを含む)
対象拠点・対象製品
海外連結子会社への貸付金、本店(本社)
発生2023年2月28日
(為替評価替えの基準日。本店移転費用の発生日は非開示)
42日後この開示2023年4月11日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに42日かかっています。
原因
為替相場の変動、海外連結子会社への貸付金の為替評価替え、本店移転に伴う原状回復費用等
業績への影響額
3,200千円(営業外収益・為替差益)及び5,257千円(特別損失・本社移転費用)
計上する会計期間
2023年5月期第3四半期連結累計期間(2022年6月1日~2023年2月28日)
業績予想への影響
2023年5月期の連結業績予想は、現段階では合理的な業績予想の算出が困難であるため、未定。合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表
今後の見通し
今後、業績への影響を慎重に見極め、合理的な業績予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益及び特別損失の計上 |
| 発生日 | 2023年2月28日(為替評価替えの基準日。本店移転費用の発生日は非開示) |
| 対象となる主体 | 提出会社(アウンコンサルティング株式会社。海外連結子会社への貸付金に係る為替評価替えを含む) |
| 対象拠点・対象製品 | 海外連結子会社への貸付金、本店(本社) |
| 原因 | 為替相場の変動、海外連結子会社への貸付金の為替評価替え、本店移転に伴う原状回復費用等 |
| 業績への影響額 | 3,200千円(営業外収益・為替差益)及び5,257千円(特別損失・本社移転費用) |
| 計上する会計期間 | 2023年5月期第3四半期連結累計期間(2022年6月1日~2023年2月28日) |
| 業績予想への影響 | 2023年5月期の連結業績予想は、現段階では合理的な業績予想の算出が困難であるため、未定。合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表 |
| 今後の見通し | 今後、業績への影響を慎重に見極め、合理的な業績予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表 |
| 続報の予定 | 合理的な業績予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表 |
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替相場の変動により、海外連結子会社への貸付金を第3四半期末の為替相場で評価替えしたため為替差益が生じました。また、本店移転に伴う原状回復費用等が発生したため、特別損失を計上します。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。