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決算説明資料2459アウンコンサルティング情報通信・サービスその他

2022年5月期 決算補足資料

2022年5月期は、収益認識基準の適用で売上高の表示方法が変わり、売上高は500百万円となった。一方、売上総利益は増加し、営業損失は前年の162百万円から40百万円へ縮小した。

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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
40
百万円(営業損失)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2022年5月期(第24期)会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高500百万円
営業利益-40百万円
経常利益3百万円
純利益4百万円親会社株主に帰属する当期純利益
販管費393百万円
売上総利益率
率70.5%
当四半期3か月の実績2022年5月期の四半期別推移として、売上高は第1四半期354百万円、第2四半期224百万円、第3四半期223百万円、第4四半期230百万円。売上総利益は117百万円、76百万円、76百万円、82百万円。営業利益はグラフ上、第1四半期▲19百万円、第2四半期▲16百万円、第3四半期▲16百万円、第4四半期は約12百万円。
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
特別事情や予測し得ない結果が発生するリスクを含むとの定性的説明のみ。数値前提は非開示。
新しい施策
  • 官公庁・自治体向けのグローバルプロモーション領域への注力
  • 多言語・海外向けサービス需要の取り込み強化
  • インバウンドマーケティングの準備・再整備
  • 新たなビジネスモデル・サービスの開発
  • リモートワークをメインとした働き方への取り組み
  • 幹部人材・グローバル人材の採用・教育強化
  • Financial Gymの新規加入受付終了および2022年7月末のサービス終了
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 取扱高1,344百万円
    前年同期比+30.2%
セグメント別実績
  • マーケティング事業
    売上高497百万円
    前年同期売上高1,005百万円
    セグメント利益95百万円
    前年同期セグメント利益1百万円
    参考取扱高1,341百万円(前年同期比+33.5%)
  • アセット事業
    売上高3百万円
    前年同期比▲89.1%
    セグメント損失14百万円
    前年同期セグメント損失27百万円
従業員数
78名(正社員のみ65名、グループ会社含む・役員含まず、2022年5月末現在)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年5月期(第24期)
売上高500百万円
営業利益-40百万円
経常利益3百万円
純利益4百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
売上総利益率率 70.5% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費393百万円
当四半期3か月の実績2022年5月期の四半期別推移として、売上高は第1四半期354百万円、第2四半期224百万円、第3四半期223百万円、第4四半期230百万円。売上総利益は117百万円、76百万円、76百万円、82百万円。営業利益はグラフ上、第1四半期▲19百万円、第2四半期▲16百万円、第3四半期▲16百万円、第4四半期は約12百万円。
セグメント別実績セグメント マーケティング事業 / 売上高 497百万円 / 前年同期売上高 1,005百万円 / セグメント利益 95百万円 / 前年同期セグメント利益 1百万円 / 参考取扱高 1,341百万円(前年同期比+33.5%)、セグメント アセット事業 / 売上高 3百万円 / 前年同期比 ▲89.1% / セグメント損失 14百万円 / 前年同期セグメント損失 27百万円
主要KPI指標名 取扱高 / 値 1,344百万円 / 前年同期比 +30.2%
従業員数78名(正社員のみ65名、グループ会社含む・役員含まず、2022年5月末現在)
業績見通しの前提特別事情や予測し得ない結果が発生するリスクを含むとの定性的説明のみ。数値前提は非開示。
新しい施策官公庁・自治体向けのグローバルプロモーション領域への注力、多言語・海外向けサービス需要の取り込み強化、インバウンドマーケティングの準備・再整備、新たなビジネスモデル・サービスの開発、リモートワークをメインとした働き方への取り組み、幹部人材・グローバル人材の採用・教育強化、Financial Gymの新規加入受付終了および2022年7月末のサービス終了
この書類が述べていない項目(17件)
営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識基準の適用により、一部サービスの売上を一定期間にわたり計上し、代理人に該当する取引は手数料収入のみを売上計上した。前期に受注した自治体等の大型案件のサービス提供が完了した一方、2022年5月期第2四半期以降は広告出稿停止により売上高・取扱高が第1四半期比で減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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