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業績予想の修正2459アウンコンサルティング情報通信・サービスその他

営業外収益の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ

これまで非開示としていた2022年5月期通期の連結業績予想を新たに公表した。営業利益は赤字幅が縮小し、為替差益と投資事業組合運用益により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は黒字となる見通し。

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修正された予想

2022 年 5 月期・通期
売上高—→500百万円
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営業利益—→-40百万円
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経常利益—→3百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→4百万円
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1株当たり当期純利益—→0.53円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の拡大や顧客のマーケティングプロモーション予算の減額で事業環境は厳しかったが、官公庁・自治体向け需要やアフターコロナ環境での民間企業の需要回復への対応に注力した結果、営業利益の赤字幅が縮小する見通しとなった。為替差益8,136千円と投資事業組合運用益35,306千円の計上により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化する見通し。

前期実績売上高 1,032百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 -162百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 -147百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -110百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 -14.79百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 500百万円
営業利益非開示 → -40百万円
経常利益非開示 → 3百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 4百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 0.53円 銭
対象決算期2022 年 5 月期
対象期間通期
前期実績売上高 1,032百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 -162百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 -147百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -110百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 -14.79百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
修正の理由新型コロナウイルス感染症の拡大や顧客のマーケティングプロモーション予算の減額で事業環境は厳しかったが、官公庁・自治体向け需要やアフターコロナ環境での民間企業の需要回復への対応に注力した結果、営業利益の赤字幅が縮小する見通しとなった。為替差益8,136千円と投資事業組合運用益35,306千円の計上により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化する見通し。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の拡大や顧客のマーケティングプロモーション予算の減額により事業環境は厳しかったが、官公庁・自治体向け需要やアフターコロナ環境での民間企業の需要回復に対応する施策に注力した結果、営業利益の赤字幅が縮小する見通しとなった。また、為替差益8,136千円と投資事業組合運用益35,306千円を計上することにより、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化する見通しとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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