ソフトウェア・ソフトウェア仮勘定の増加
FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-30。直近の記載は2026-03-30。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-03-30実績引用決算説明資料
「d ショッピングやサンプル百貨店のシステム投資によるものです。」
ソフトウェア仮勘定の増加理由として、dショッピングおよびサンプル百貨店のシステム投資を挙げている。 - FY2026-H1のれん等の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における固定資産は2,868百万円となり、前連結会計年度末に比べ456百万円増加いたしました。これは主にのれんが307百万円、ソフトウエアが38百万円、ソフトウエア仮勘定が60百万円、建物が19百万円、投資有価証券が15百万円、差入保証金が12百万円増加したことによるものであります。」
固定資産は456百万円増加し、株式会社みらいバンクの取得に伴うのれんを含め、のれん307百万円、ソフトウェア38百万円、ソフトウェア仮勘定60百万円などが増加した。 - FY2025-H1固定資産微増・ソフトウェア減少と仮勘定増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における固定資産は2,419百万円となり、前連結会計年度末に比べ20百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が8百万円、繰延税金資産が35百万円、ソフトウエア仮勘定が22百万円増加した一方、ソフトウエアが39百万円減少したことによるものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比20百万円増加し、ソフトウェア仮勘定が22百万円増加する一方、ソフトウェアは39百万円減少した。 - FY2024-Q3固定資産増加継続・ソフトウェア仮勘定減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産は2,322百万円となり、前連結会計年度末に比べ128百万円増加いたしました。これは主にソフトウエアが10百万円、投資有価証券が107百万円、繰延税金資産が71百万円増加した一方、ソフトウエア仮勘定が57百万円減少したことによるものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比128百万円増加し、投資有価証券・繰延税金資産・ソフトウェアが増加する一方、ソフトウェア仮勘定が減少している。 - FY2024-Q2固定資産増加への転換とソフトウェア減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における固定資産は2,345百万円となり、前連結会計年度末に比べ151百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が104百万円、繰延税金資産が73百万円増加した一方、ソフトウエアが19百万円減少したことによるものであります。」
前回の第1四半期における固定資産減少から転じ、固定資産は前連結会計年度末比151百万円増加した。投資有価証券・繰延税金資産が増加する一方、ソフトウェアは減少している。 - FY2024-Q1固定資産・ソフトウェア等の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産は2,176百万円となり、前連結会計年度末に比べ17百万円減少いたしました。これは主に建物が5百万円、ソフトウエアが4百万円、ソフトウエア仮勘定が7百万円減少したことによるものであります。」
前回記載されたソフトウェア等の増加から、当第1四半期は固定資産が17百万円減少し、ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定も減少している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産は2,242百万円となり、前連結会計年度末に比べ530百万円増加いたしました。これは主にソフトウェアが227百万円、ソフトウェア仮勘定が103百万円、投資有価証券が196百万円増加したことによるものであります。」
固定資産が前連結会計年度末比530百万円増加し、主な増加項目としてソフトウェア227百万円、ソフトウェア仮勘定103百万円、投資有価証券196百万円を開示している。