減損損失24,692千円の計上
FY2019-Q2に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2024-Q3四半期累計減損損失1,145千円の計上有価証券報告書
「減損損失 998 1,145」
当第3四半期連結累計期間に1,145千円の減損損失を計上している。 - FY2023-Q3四半期累計減損損失998千円の計上有価証券報告書
「減損損失 4,124 998」
当第3四半期連結累計期間に998千円の減損損失を計上している。 - FY2023-Q2四半期累計減損損失596千円の計上有価証券報告書
「減損損失 3,239 596」
当第2四半期連結累計期間に596千円の減損損失を計上している。 - FY2022-Q3四半期累計減損損失4,124千円と本社移転費用22,065千円の計上有価証券報告書
「減損損失 21,989 4,124 本社移転費用 - 22,065」
当第3四半期連結累計期間に減損損失4,124千円および本社移転費用22,065千円を計上している。 - FY2022-Q2四半期累計減損損失3,239千円と本社移転費用22,065千円の計上有価証券報告書
「特別損失は、固定資産除却損0百万円、減損損失2百万円、本社移転費用16百万円となりました。」
当第2四半期連結累計期間に減損損失3,239千円および本社移転費用22,065千円を計上している。 - FY2022-Q1四半期減損損失2,182千円と本社移転費用の計上有価証券報告書
「特別損失は、固定資産除却損0百万円、減損損失2百万円、本社移転費用16百万円となりました。」
当第1四半期に減損損失2,182千円および本社移転費用16,971千円を計上している。 - FY2021通期減損損失50,173千円の発生有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損損失50,173千円を計上しております。」
本社移転・拠点集約、生涯学習事業の収益見込み低下、ナビゲーションサイト関連サービス終了に伴い、通期で50,173千円の減損損失を計上した。 - FY2021-Q3四半期累計減損損失21,989千円の計上有価証券報告書
「減損損失 65,557 21,989」
当第3四半期連結累計期間に21,989千円の減損損失を計上している。 - FY2021-Q2四半期累計減損損失20,945千円の計上有価証券報告書
「減損損失 65,557 20,945」
当第2四半期連結累計期間に減損損失20,945千円を計上している。 - FY2021-Q1四半期減損損失20,743千円の発生有価証券報告書
「減損損失 - 20,743」
当第1四半期連結累計期間に20,743千円の減損損失を計上している。 - FY2020通期減損損失74,920千円の発生有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損損失74,920千円を計上しております。」
ウェルネス事業、生涯学習・専門講師育成事業、ECサイトのドメイン閉鎖・移行に伴う資産等について、通期で74,920千円の減損損失を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「コンシューマサービスセグメントにおいて運営するECサイトの一つについて、ドメインの閉鎖・移行をすることに伴い、当該資産グループに属する固定資産の帳簿価額の全額について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において65,557千円であります。」
ECサイトのドメイン閉鎖・移行に伴う固定資産全額の減損損失65,557千円を継続して記載している。 - FY2020-Q2ECサイト閉鎖・移行に伴う減損損失65,557千円の発生有価証券報告書
「コンシューマサービスセグメントにおいて運営するECサイトの一つについて、ドメインの閉鎖・移行をすることに伴い、当該資産グループに属する固定資産の帳簿価額の全額について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において65,557千円であります。」
コンシューマサービスのECサイトについて、ドメインの閉鎖・移行に伴い固定資産の帳簿価額全額を減損し、65,557千円を計上している。 - FY2019通期減損損失84,786千円の発生有価証券報告書
「特別損失は、生涯学習事業及び専門講師育成事業のソフトウェア及びサイト閉鎖や用途変更に伴う遊休資産に対する減損損失84百万円を計上したこと等により、103百万円(同25.8%減)となりました。」
通期の減損損失は84百万円となり、生涯学習・専門講師育成事業のソフトウェア、ECサイト閉鎖に伴う資産、DLmarketのソフトウェア・のれん等が対象となっている。 - FY2019-Q3減損損失61,422千円の発生有価証券報告書
「コンシューマサービスセグメントにおいて、一部の事業について当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該事業に係るソフトウエア、のれんについて減損を認識するに至りました。また、同セグメントにおいて、今後の使用が見込まれない一部のソフトウエアについて減損を認識するに至りました。その内訳は、ソフトウエア41,597千円、のれん19,825千円であります。」
コンシューマサービスセグメントで、当初想定した収益が見込めなくなった事業および今後使用見込みのないソフトウェアについて減損を認識し、ソフトウェア41,597千円・のれん19,825千円、合計61,422千円を計上している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「減損損失 - 24,692」
当第2四半期連結累計期間に24,692千円の減損損失が計上されている。対象資産や発生理由は本文で明示されていない。